桜と栄
私の名前は桜(さくら)!中1で学級委員をしている。 今日は待ちに待った中学の入学式!「どんな先生が担任かな~?」ワクワクしながら会場に向かった。私は席に座った。 入学式を行い、ついに担任発表! 担任は栄(えい)という男の先生だった。教室に向かい、自己紹介が始まった。 「みなさんはじめまして。担任の栄です!1年間よろしく!」大きい声で紹介をしていた。 帰りの車で「あの先生いいな。」そう思った。 何週間か経った時、友達から、「栄先生のこと好きな子多いみたいよ。」そう聞いた。「学級委員を決めます!」先生は言った。私は立候補した。無事学級委員になった。 5月の教育相談の日、順番が来た。先生に、「桜が学級委員でよかった。助かってる。」と言ってくれた。 思わず私はキュンとした。 ーあとがきー 小説書くの初めてなので色々おかしいかもしれません! 感想お願いします!
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めっちゃいい!
どもー!ありさでーす! 短編でも十分面白くて読んでいてとても楽しかったよ~! 文章もちゃんとしっかりしてた! もし次もおくさんが小説を書こうと思う機会があったらぜひ読んでみたいな! 今私の感想を見てくれてるかわからないけど、もし感想読んでくれたら嬉しいです!
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