短編小説みんなの答え:1

大切な人が亡くなった時

あれは、2年前の10月の話、やっと、紅葉に色がつき始めた頃、ある悲劇が起こった。 それは、大切な人が亡くなったことだ。 大切な人とはおじいちゃんのこと、 おじいちゃんは、釣りにお父さんと行っていて、僕とお母さん、おばあちゃん、妹で公園にいっていた。公園から帰ろうとすると、お母さんの電話から、お父さんの声が聞こえた。 お父さんが電話にでて、1分後、やっと心が落ちつたいのだろうか。 お父さんはこういった(おとん(自分のおとうさん、おとうさんからしての)が溺れた)といわれ、僕は、どん底に落ちた気分になり、無力感を味わっていた。でも、おじいちゃんは、病院に運ばれたのだから、大丈夫だと思っていた。それから、車で、帰る途中何回か電話がかかってきて、最初は、病院に運ばれた。2つ目は、もう、手遅れだった。 この2つ目を聞いた瞬間、僕は、涙が溢れて、止まらなかった。お母さんは、過呼吸になっていて、どうしてもあげれなかった。 おばあちゃんは、泣いていなかった。 その後、帰った時、すぐ、おばあちゃんは、車で、3時間かかるところに、お父さんの弟二人で迎えにいった。 僕らは、家で、泣いてばかり、その当日、全国放送でおじいちゃんが死んだことが載せられ、一応、おじいちゃんは、溺死したから、事故と判断して、警察の方が司法解剖などをし、おじいちゃんは、帰ってきた。苦しそうな顔がなく、まるで寝ているような顔でした。 ほぼ初めて、人の顔に白い布がかかっていることを初めて見て、驚きが隠せず、おじいちゃんの顔を見るとますます、泣きたくなり、 次の日は、家族、親戚などでおばあちゃんちにいて、次の日は、お通夜 次の日は、お葬式でした。急なことでメンタルががくんと歪み、 最後の燃やす?ところのエレベータみたいなところで大泣きし、過呼吸になりました。 これが終わったあとから、学校に2,3週間学校に行けなくて、熱もあって、修学旅行は諦めました。 もう、僕はこんなことは二度と起こらないように、皆さんに水難事故の危なさをしっかり知ってもらいたいと思いました。 (あとがき)初めて、小説は書きます。 いままで相談は、きずなんでで投稿していました。 暗い、悲しい話になって申し訳ございませんm(_ _)m

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#mikuです! ☆本題☆ とっても水難事故の強さが分かりました。


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