短編小説みんなの答え:1

若葉と双葉

私は、双葉(ふたば)中学二年生! 双子の妹!自分で言うのもなんだけど、輝いていて、 必ず隣に誰かいるの!私はそんな生活が疲れてきた。 そんな私と正反対で、双子の姉・若葉(わかば)は、 私と同じくらい目立つけど、私よりは目立たない。 人気はどちらかというと私にあるから、 若葉は、私のことが嫌い。 それ以前に、若葉は負けず嫌いでどんな手も使う。 私たちはお互い、わか、若葉にはふーと呼ばれている。 若「ねー、ふー?これ、そろそろ使わないと痛むよー?」 双「えっ!?うそ!?じゃあ、今日はお母さんも帰ってくるの遅いし、 このキャベツとわかが言った痛みそうな人参で… 野菜炒め作ろう!」 若「おー、いいねー!ふーが作るの何でもおいしいんだよなー」 その時、 和葉(かずは)私たちの妹6歳が、 和「お姉ちゃん、私ね…今日、あんまりおなかすいてないから、 少なめがいいな。できる?お米も少なめがいい」 双「うん?いいよ?じゃあ少し少なめに作ろうね! 和も、手伝ってね」 若「じゃあまず、手を洗ってきてね」 3人で作った野菜炒めは美味しかった! ここまではよかったのだけど… 二人には、同じ好きな人ができた。 その後、私は無事、その人と付き合えたのだけど… 若「…ふー、圭(双葉の彼氏)君とは、うまくいってる?」 双「うん…。いってるけど、何で? どうかした?」 若(私のほうが絶対に可愛いのに!) その瞬間、私はわかに、階段から突き落とされた。 あ…れ…?わた…し、今…わ..かに… その瞬間意識が途絶えた 双「あれ…?わか…?かず…? どこにいるの、私…?」 母「あぁ、よかった!双葉、3日間も眠ってたのよ!?」 若「ふー!私と話した後にね、ふーがいきなり階段から転げ落ちたの! あの時私が速く対処してなければ、ふーは死んでたかも…!」 圭「それは、嘘だ。お前が突き落としたんだろ。」 若「な…!なに言ってるの?私が、大事な大事なふーを落とすわけ…!」 圭「これが写真だ。」 その後、わかは落ち着いた。

みんなの答え

辛口の答え

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えぇ?!!!?!

ヤホォ♪(´ε` )ルルだよ♪♪ [本題] 双葉ちゃんが○なないでよかったぁ、、 双葉ちゃんを階段から突き落として嘘までつくなんて、 若葉ちゃんってずる賢すぎるって!!!! この2人仲良くなってほしいー!!!!! それでは、ばいちゃ♪♪


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