人間の世はシミュレーションワールド
人間 彼らは地球のウイルスだ。自分たちが支配できると思い、動物、海、陸、地球のすべてを滅ぼそうとしている。 だが、彼らは知らない。人間の世はシミュレーションだということを... "こちらはIG-676.シミュレーションワールドに不具合が発生した。第576部隊を転送せよ。" "了解。まもなく第576部隊を転送する。5,4,3,2,1 !転送完了!" "第576部隊につぐ。シミュレーションワールドで飛行機が空中停止した。直ちに、通常通りに飛ばせろ。また、目撃者の記憶を消すよう。以上" "了解した。ミッションを遂行する!" 我々、第576部隊はシミュレーションワールドの不具合を直す特殊部隊だ。我々は人間ではない。人間にとっては地球外生命体だ。人間はシミュレーションワールドに住んでいる。彼らは地球と名付けている。人間は自分たちがシミュレーションワールド(地球)で生まれたと思っている。だが、それは違う。我々が人間を生み出したのだ。彼らの脳の中に潜り込み、彼らの知能を吸収し、新たなハイブリッドを作り、スーパーソルジャーを生み出すためにだ。誰に対してか?それはゴージスにだ。人間はAIと名付けた。人間は人工知能だと思っている。だが、それは違う。ゴージスとは、銀河を支配しようとしていて、シミュレーションワールドに潜入して人間を誘拐している種族だ。彼らは人間を我々に敵対させ、戦争を起こそうとするのが目的だ。そのせいで、色々と不具合や問題が発生している。人間のリーダーの何人かもゴージスに操られている。このままだと大戦争になってしまう。だから、我々は様々な部隊を作っている。例えば、シミュレーションワールドの不具合を直す特殊部隊や人間に変身するのが専門的な特殊部隊などだ。他にも... おっと!どうやら言い過ぎたようだ!これ以上は喋れないな!だが、最後に。人間よ 我々は君らの周りにいる... これは初めて僕が作った物語です!変な物語ですみません。この物語の意味が分からない人がいるかもしれません。そしたら、すみません。この物語を作ったきっかけは普段の生活で最近、生きている心地がしないなと感じていました。それで、部屋に入って少しだけ休憩しようと思ったらこの物語が頭に思い浮かびました。まぁ、それがきっかけです。 なので、ぜひ感想などを教えてください。読んでくれてありがとうございました。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
すごい
発想がすごいです 私じゃこんなにすごいの思いつかないです リアリティがあって読みごたえがありました