短編小説みんなの答え:1

生まれ変わった僕たちは

僕と親友のカイは放課後いつも一緒に公園で遊ぶ。 公園から家に帰る時事故が起きた。 公園のすぐ目の前には、たくさんの車が通る大きな道がある。僕らは信号が青になったタイミングで横断歩道を渡る。 この時だった。スピードを出しすぎたトラックが僕らめがけて突っ込んできた。 僕らは倒れ、意識が無くなった。その後病院に運ばれたが僕ら2人とも4んでしまった。 アレから一時間くらい経った時僕は目覚めた。 僕「ここ、どこだろう」 穴があったので下を覗いた。その下は・・・ 僕が住んでいた街があった。 僕「ええっ!僕、空にいるの?て言うことは、4んじゃった!?」 驚いている僕の目の前に、謎のボタンが現れた。そのボタンには 『転生ボタン』 と、書かれていた。僕はまだ生きていたかったから迷うことなくボタンを押した。 数十年後 ある会社の社員になった。 僕が社員になって1ヶ月後、新たに社員が来た。 その人は、ハルマといった。ハルマとはかなり仲良くなった。元から仲が良かった様に。 ある飲み会の日僕はその人と話していた。 ハルマ「なんかお前と話してると懐かしい気持ちになるなぁ」 僕「僕も何か懐かしい様な気もするんよね」 僕はこの話で全て思い出した。 僕「ねぇハルマ、いや、カイ!」 ハルマ「え?俺ハルマだよ?カイってだれ・・・?」 ハルマ「あれ?なんかカイって聞いたことある。なんか懐かしい名前だな」 僕「そうだよ!僕らは親友だったんだよ!」 僕「公園から帰るときに事故に遭ったんだけど、生まれ変わって今、会えたんだよ!」 ハルマも全て思い出したらしく ハルマ「そうだ!俺も思い出した!」 その日から、仕事から帰るときにはいつも2人で、あの公園に行ってお散歩をした。 あとがき・:*+.\\(( °ω° ))/.:+ Helloあるてみすだお!今回感動する様な短編小説書いてみたんだけどどうかな? 書いたことないから下手かも知んないけど温かい目で見てほしいな。 (辛口はやめてねぇ) コメよろしく!バイバイ!

みんなの答え

辛口の答え

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わぁー!

こんにちは、あるいはこんばんわ! コナン&ぽこにゃん大好きなーなだよぉ!! ☆本題☆ とっても不思議でおもしろい話だね。 僕とカイまた再開してよかったね。 またキズなんで! バイバイ(・◇・)/~~~


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