短編小説みんなの答え:1

どんなに小さなことでも大切な思い出だからね

[あらすじ] この世界は、みんなが魔法が使える世界。だが魔法を使って世界を支配しようとしてる悪の組織がいた... [始まり] 俺は普通の男子高校生。自分の魔法は、爆発魔法。そして俺には好きな人がいる。その人の魔法は痛みを消す魔法、だけど傷を治す訳じゃないから魔法を解除すると痛みを消していた分の痛みと血があふれてくる。そして、その好きな人は左足に小さい時にできた大きな傷があったが自分の魔法で痛みを消していた。俺と好きな人はよく遊びに行ったりしていた、そのたびに好きな人は思い出の写真を小さなファイルにいれていつも持ち歩いていた。好きな人は「どんなに小さなことでも大切な思い出だからね。」と言ってそのファイルを大切にしていた。そして、ある日学校にあの悪の組織がきた。ほとんどの生徒が逃げたが俺と好きな人、俺の友達は強かったからその悪の組織に立ち向かった。俺と友達は主な攻撃、好きな人はサポートをしていた。だが好きな人がいきなり座りこんで俺はつい「邪魔だ、どけ」と言ってしまった。好きな人は少し悲しそうな顔をした。そしてあと少しで倒せると言う時全身にとてつもない痛みと血があふれてきた何でだと思ったがその悪の組織を倒せた。「やった倒せたぞ」と言い、みんなのもとにかけよったが好きな人がいなかった。周りを見渡すと好きな人が亡くなっていた。その周りにはたくさんの血が流れていた。そこで俺は気づいた、好きな人は自分の左足に大きな傷があったがその自分の傷の魔法を解除して俺たちを優先して自分の傷を我慢して出欠多量で亡くなった、そしていきなり座りこんだのは自分の傷の魔法を解除していたからだと気づいた、それなのにあんな言葉を言ってしまったことに後悔した。そしてその好きな人は思い出がたくさん入ったファイルをだいじそうに抱えていました。 [終わり]

みんなの答え

辛口の答え

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9歳でこれってすごい

こんちは!檀だよ☆ 9歳でこんなのかけるってすごい! めちゃ感動した! 好きな人,可哀想… この世界がそんなのじゃなくって、良かったと思う でも、、、、 短くてごめん! じゃあね☆


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