もう限界です
私の母が精神的な病気で入院し、父は深夜11時に帰って来ます。姉は二人とも独り立ちし、私は一人家でレポートをしながら通信制高校に通っています。 みなさんに相談したいのは、私の劣等感と親の期待に関してです。父は大学教授で母は主婦ですが両親ともに有名な大学を出ています。 姉二人は県内トップクラスの高校を卒業してそれぞれ進学しました。そんな中私は通信制高校で、人付き合いもうまく行かず、何かに本気にもなれなくなっています。 『姉と比べる気はない』『姉にもできないことはあった』『できることからしていけば大丈夫』『◯◯(本名)にならできる』 幼い頃からそう言われ、それを信じて来ましたが、父と母のいない時間が増えた今、その言葉を信じられなくなっています。 メンタルや気候に体調を支配され、できないことを受け入れきれない事ばかり指摘され、色々なことを考えて忙しいと言えば『16歳にしては考えてない方』と。 『やらなきゃいけないことが何もできない』 『私は言われなきゃできない子』 何度そう言っても両親が私への期待をやめません。両親のことは好きなのに、ずっとずっと苦しいです。これって私がおかしいのでしょうか?
みんなの答え
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頑張ったね
よく、頑張ったね。とてもつらい環境の下でここまできて、本当に偉い。 私も似たような境遇です。毎日のように姉と比べられ、劣等感に浸って。そっから頑張ればいいのに何も努力しない。そんな負のループ。 だけど、はちにゃさんだけははちにゃさんの味方であってほしい。 はちにゃさんははちにゃさん。お姉さんはお姉さんだよ。それを自分自身で比べないであげて。自分のことを一番良くわかってあげられるのは自分だから。 その環境下をしらないひとはそんな発言をしてしまうんだろうね。 そんなやつの言うことなんて聞かなくていい。視野に入れなくていい。自分自身と、自分の味方のことを聞けばいい もう縛られなくていいかもしれない。もうすぐ成人なのもある。自分のたった一回だけの人生なら、自分のことを信じて他の道を探すのもいいと思う。 何一つ励ましの言葉も参考になる言葉もかけてあげられなくてごめん。 でも、私はあなたを応援してる。ずっと味方でいる。 一緒に頑張っていこう