最悪の一日
タイトル通り、最悪の一日でした。今日あったことは読まなくてもいいです。 朝バスに乗ろうとしたら遅延で、急いで電車の駅まで向かっていたらバスに追い抜かされて、2回走って2回追いつきませんでした。 そのあと学校に行ったら部活がなくて、 気分転換にと思って反対方面から帰ったら先輩に会って気まずくて、「間違えて行ってしまいました」と言ったら、先輩がなんか言ったのですが聞こえなくて、同じ部活の友だちに学校行っちゃったとLINEで送ったら、帰ったあと友達から今日は行ってもよかったんだよ、と届いて、たぶん先輩もそう言っていたんだと思います。 もう涙が出てくるほど嫌です。なのにこのあと6時間くらい塾があります。 こんな時はどう考えれば気分がよくなりますか? 今結構病んでいるので、辛口はなしでお願いします
みんなの答え
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そん時は
ハロー!キロ猫です。そういう時はそんなことあるさという感覚でいたらいいと思うよ!!!
自分勝手な言い方かもしれませんが
あやめです。おそらくもう立ち直れないぐらい取り返しのつかないピンチレベルMAXの事態じゃないと思います。なぜなら誰かや何かを傷つけてしまったわけではないからです。もちろんバスは乗れたに越したことはないし、無駄に学校に行って絶望したくはなかったし、塾6時間なんてない方がいいじゃないですか。でも、先輩に馬鹿にされたりはしなかったんですね。別に良かったんだよって否定しないでいてくれるだけでもまだマシじゃないですか。塾6時間も、どうしようもないので頑張って下さい。(笑)過去のことは良くも悪くも二度と繰り返せません。今の積み重ねで未来ができているので、未来はなんとでもなります。だから過去にとらわれすぎず潔く未来にフォーカスしましょう。 塾のあと当たり前に家に帰れる幸せを改めて感じてみたりするとしみじみしすぎて泣けてきますよ(笑) 嫌なことの方が心に残るものです。でもささやかな当たり前の幸せなんて探せばいくらでもあります。また、大切なのは、取り返しのつかないやらかしは絶対にしないように気をつけて生きることです。