やり場のない気持ちを吐き出したい…
ここちゃんぷるです。 急ですが私はヒロアカの大ファンです。 そしてファイナルseasonきたじゃないですか。 次のヒロアカを早く見たい気持ちと終わってほしくない気持ち。 両方あってこんなにも大好きな漫画の僕のヒーローアカデミアが見るのが重く感じて。 ヒロアカは私の人生であり、私の支えなんです。 漫画もすべてそろえてグッズも今までにないくらい買って、自分ではなくヒロアカに時間を使うんです。 ヒロアカ見ると元気をもらえてこんなに感情的になり、私が「大好き」と思える漫画で、今までは生活になくてはならない日常的な当たり前だったんですけど、 それがもうすぐ当たり前じゃなくなるんだなと思うと一言で表せないくらい悲しいとか寂しいとかいろんな感情が出てきて。 これからのヒロアカが終わった後の自分がまだ想像できないから余計に心配で。 ヒロアカが完全に終わる前に他のモチベーションを作ろうにもなかなか難しいんです。そもそもヒロアカを超えるものがないんです。 だれにこのことを話そうにもこの感情をわかってもらえないんです。 それにヒロアカの作者の堀越耕平先生が新しい作品を出していただいたとしても 私の大好きなヒロアカのキャラクターたちは出てこないし世界観も違うはずなんです。 こんなに好きになった漫画はないしヒロアカで学んだことは沢山あるし推しもできたし 今思うと6年間も見続けて小学校生活ほぼ ヒロアカに捧げたんだなあと思って。 それに推しがアイドルの人は現実世界で会えるじゃないですか。 しかし推しがアニメのキャラクターだと会えないですよね?それも寂しいんですよね。 推しは爆豪勝己です。 誰か共感してもらえませんか? この気持ちをどこかに吐き出したかったので ここに書かせていただきました。 文字数的にここで終わらせていただきます。 カテゴリがわからなかったのでその他にしました。 長文すみませんでした。 ありがとうございました。
みんなの答え
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気持ちが変わっても
気持ちが変わってもあなたはあなたですよ。ヒロアカが終わって日常の一つじゃなくなったとしても、その変化というのは表面的な物、そんなものを無理して維持していても所詮は大きな意味を持たぬのです。それはそれでほおっておいて良いのです。是非、嶽本野ばらさんの「それいぬ」というエッセイ集の左様なら三角また来ても三角というエッセイを読んでみてください。ここちゃんぷるさんの求めている事が書いてあると思います。
好きな漫画の終了を思うと哀しいよね、
僕にもSAKAMOTO DAYSというお気に入りの漫画があります。 めっちゃ好きで漫画も全巻買ったし、グッズも集めてます。 SAKAMOTO DAYSの一番くじで一発で一等を当てましたw それは置いといて、深く考えないようにしよう。 どんな漫画も時代の変化と共に消えていきます。 残念ですが、今、推せるうちに、思いっきり推して後悔しないようにしよう。 もう大丈夫。何故って?私が来た! さらに向こうへ!私がキタァ!