個性と自分を磨くことについて
学校には可愛い女子がたくさんいて、わたしもそうなりたいなって思います。 みんな個性があって、どんなことでも愛おしく思えます。 わたしにはなりたい人物像があって、歳を重ねるとともに変わってきました。そして、それに向かって何をしたらいいのか考えてきたんです。 でも、ある時、ありのままの自分でも誰かからは愛おしく見えるんだろうなって、想像はできないけれど思ってしまった。 その途端、無い物ねだりをするような自分の行動が無駄に見えてきて。 どんなことでも個性になるなら、自分を磨くことって必要ないのでしょうか。
みんなの答え
辛口の答え
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私の思う自分磨き、個性
どうも椛です。 周りに素敵な人がたくさんいる中で、自分のありのままを認められたこと、それはとても大きな一歩だと思います。 「どんな自分でも、誰かから見れば愛おしい個性である」というのは真実です。そして、そう思えた瞬間に、無理な「ないものねだり」が虚しく感じてしまうのも、自然な心の変化だよ。 私の考え↓ ・本来の自分磨きとは、自分という素材を、自分がもっと好きになるために、より良く手入れすること ・自分を変えることではなく、自分の個性を、より自分が納得できる形に整える ・今は無理に何かを足そうとしなくて大丈夫!。まずは、その「ありのままの自分も愛おしいはず」という感覚を大切に、今の自分が「やっていて気持ちいいな」と思えることだけを選べばok!。
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