部活途中退部どうおもう?
こんにちは!ちひろです、わたしは吹奏楽部に入りました!でも、楽器をきめるときにホルンを選んでホルンをすると全然音出なくてしばらくトランペットをやってました。すると、トランペットの方が楽しくて、ずっと練習してました、そして今日楽器を決めるってなって、トランペットのところ見たら決定ってなっててホルン見たらわたしのなまえ書いてあってどゆこと?って思って先生に聞いたら、第一志望を元にして決めてるって言われて私よくよく考えてみたらホルンを第一志望って書いてトランペットをやってトランペットやりたいって思ったのに先生に言うの忘れてました。やっちまったって思って急いで先生のところ行ったら「もう第一志望で決めてるから。もとから第一志望で決めてる人のところに横入りしてオーディションっていうのは可哀想だからもう決まってるところ(トランペット)には入れないよ」と言われてしまいました。で、やりたい楽器もないし。もう終わりだって思ってだいぶしようと思いました。そしてお母さんに言ったらまぁちひろの決めることだしねと受け入れてくれました。あと、嫌だからやめるって言うのはやめてね。と。わたしは、確かにできない。嫌だから吹奏楽部を辞めたい。と言いました。それに三年間続けられるわけないってね、お父さんも同じことを言います。だろーなって感じです。吹奏楽部はやめたいです。美術部にします。自分がわからないです。自分が今まで決めてたことも今思うこともこういうことありませんか?今まで我慢してたものを初めて行ってみたのに嫌だからやめるはやめてって言われるのどんだけ傷つくとおもってるんしょーかね。時を戻す魔法でもあれば使いたいぐらいです。部活が嫌です。家が嫌です。人が怖いです
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
自分を責めなくて良い
どうも椛です。(辛口コメント要素有り、少し難しい文章) まず、ちひろさんが感じている「自分がわからない」「時を戻したい」という気持ちは、決してちひろさんだけがおかしいわけではない。期待していたことがガラガラと崩れて、さらに味方でいてほしい親からも突き放すような言葉をかけられたら、誰だって絶望してしまいます。 「最初はホルンがいいと思ったけれど、やってみたらトランペットの方が楽しかった」。これは、体験したからこそ分かった、ちひろさんの大切な本音です。それを「自分が決めていたことなのに」と責める必要はありません。むしろ、自分に合うものを見つけられたのは素敵な発見でした。 今回は「伝えるタイミング」が合わなかっただけです。これは単なる手続き上の不運であって、ちひろさんの人間性や将来が否定されたわけではありません。 ちひろさんこれだけは忘れないでください。 自分を責めない: 「言うのを忘れた自分」を責めすぎないでください。中学生や高校生にとって、部活のルールや先生のプレッシャーの中で動くのは、大人以上に大変なことです。 少しだけ休む: 今は、将来のことや3年間のことを考えなくて大丈夫です。