胸キュン エピソード
私は最近、コイバナにハマっているんですが 私の友達は興味がなくて全く話をしません。 そこで いきなりなんですが… 皆さんのコイバナを聞かせて下さい! 自慢でもOK!待ってます( ̄▽ ̄)
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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後編
A「一緒に回る?」 M「先輩…ごめんなさい!私、Kくんと回るので!」 A「いいよ!みれいってそのKって彼氏?」 M「違いますよ先輩!」 A「みれいじゃあバイバーイ!」 M「先輩もバイバーイ!」 K「みれいちゃん…先輩さんと一緒に回らなくてよかったの?」 M「大丈夫だよ!」 K「み、みれいちゃん!?足…足を見て!」 M「キャー!お、お化け!?うわーん!助けて!」 K「泣かなくていいよみれいちゃん!それおもちゃだから」 M「えっ………」 ~数分後~ K「もう回ったから教室に戻ろうか」 M「戻ろうか!」 K「誰もいないな」 M「うん」 K「俺、好きな人がいるんだ」 M「誰?」 K「俺の目の前にいるみれいだ!」 M「わ、私!?」 K「うん」 M「私も、Kくんのことが好き」 K「キスしよう」 M「私もキスしたかった」 ちゅ って感じでした! バイバーイ!
夜の夏にあったこわ~い学校
初投稿のみれいです! 私の学校は夏になったらお化け屋敷をします。(告られました) その時に胸キュンしたことを話します。(前編) 私→M 彼氏→K 先輩→A 先生→S みんな→皆 ある男子→T M「今日は学校でお化け屋敷があるねK」 K「夜の学校は怖いけどくじ引きでみれいと一緒だったらいいな~」 S「くじ引きで同じ色だった人と回ってください」 皆「はーい」 T「僕、みれいちゃんと一緒がいいな~」 皆「みれいは学校一の美少女だもんね!」 K「はぁ…Tにみれいとられそう…」 M「でも私とKは隣の席だから大丈夫だよ!」 K「そうだなっ!」 S「今回は全学年一斉に回ります」 皆「はーい」 M「私、Kくんと同じ色だったよ」 K「お、俺もみれいと一緒だった」 M「よろしくね!Kくん」 K「み、みれいちゃん……」 倒れた M「Kくん大丈夫?しっかりしてKくん」 K「み、みれいちゃん…カッコ悪いところを見せてごめんね」 M「じゃあ一緒に回ろう」 ~学校内を回り中~ 皆「キャーお化けー!こわーい!」 A「あっ…みれいやん!」 M「先輩!」
僕のことが好きな人がいます
ある漫画のお話をしている時に友達のn君が私のことを突然好きになりました。 それ以来、ずっと自分のことが好きでいます。(自分が言うのもだけど 笑) 以前では、自分の前で告白の練習もしていたし、近くで、自分の話をしていました。いつ告白するのか分かりませんが、とても、楽しみです。
ヤバかった
私は昨日、Nに告白されました!壁ドンされて、「付き合ってよ」と言われました!即オッケーしました!
続き!
放課後 H「K顔真っ赤だったけど大丈夫?」 K「大丈夫大丈夫」 H「好きな人は?」←私って気づいている K「恥ずかしいな」 H「だれだれ?」 K「ひみつにしてね」 H「もちろん!ひみつにするよ」 K「Hだよ」 H「Kて私のことが好きなの?」 K「好きだよ」 H「だから顔真っ赤だったの?」 K「うんそうだよ」 K「かわいい」 H「そうかな」←照れてる( ´ ▽ ` ) K「俺と付き合ってください」 H「はい」 K「よろしく」 H「こちらこそよろしく」 K「一緒に帰ろう」 H「うん!」 一緒に帰りましたとさ。
キュンキュンエピソード(≧∀≦)
ひなです。誕生日会の8月のドッジボールの時に… 私→H 好きな人→K H (ひぇーこっわ)←逃げることしかできない人 K「H誕生日おめでとう」 H「ありがとう」←この人の誕生日8月26日 K「女子ねらわないでほしいな」 H「女子をケガさせないでほしいからね」 K「うん、さすが分かっている」 H、K「あっ」(すごい勢いのボールが飛んでくる) K「危なかった!?」(ボール受け止めてくれた) H「あっ…ありがとう」 K「もう少しで顔に当たるとこだったよ」 H「受け止めてくれてありがとう」 K「Hかわいいから好きなんだよな」(小声) H「うん?どうかしたの?」 K「何でもないよ」 H「あやしい…」(小声) K「Hにバレなくてよかった」(小声) H (Hかわいいから好きなんだよなが聞こえた) 続く
ドッチボール(2)
授業後 M「ねぇドッチボールの時さぁ」 R「へ!?」顔真っ赤 R「聞こえちゃった感じ?」 M「…うん」 R「マジ…?」 M「好きな子?」 R「あぁ…マモレテヨカッタ」 M「よかった。聞き間違えじゃなかった」 R「ん?よかった?」 M「あ…」顔真っ赤 R「この反応は!?」 M「好きだけど」 R「だれがw?」 M「…Rが」 R「両思いってことだね」 M「へぇー」 R「お返事は?」 M「返事ってw何に対してだw」 R「付き合ってほしいんですけど…」 M「wよろしく」 R「やった!」 手を繋いで帰りましたとさ。
ドッチボール(1)
ドッチボールの時 好きな人→R 私→M M (ひぇーこっわ)←逃げることしかできない人 R「そんな怯えた顔しなくてもw」 M「バレたっ!だと!?」 R「はいはい」 M、R「あっ」(すごい勢いのボールが飛んでくる) R「危なっ!?」(ボールを受け止めてくれた) R「あ…手から落ちたw」 M「あちゃーwでもありがとうね」 R「…好きな子守れてよかった」(小声) M「んぁ?なんて言った!?」(んんん?好きな子守れてよかっただと…?) 続く
学校と帰る時のキュン
私はひとつは帰る途中こちょこちょされたり、帽子を取られたりしたことにキュンとなりました。学校で、私が陽キャなので、この男打つぞ!って言った時にスっと抱いてしまいました。その時いい匂いしたし、押しあった時に、手を握る形になって鼻をかこうとしたらいい匂いがしたことです。
ずきゅん!
こんにちは。いちごです。胸キュンエピソードは…。 ・並び順がわからず、みんなに置いてけぼりにされたとき、一人だけ男子が教室に残っていて、わたしに「こっちだ!!来て!」といって無理やり私の腕をつかんで走らされたコト。(疲れたけど、キュンキュンしました!)