恋バナ聞かせーて♪
相談ではないんですが、私は恋バナを聞くのが大好きなんですが、友達に『聞かせて!』と言う勇気がないんで…皆さんの恋バナ聞かせてください☆私はなんと!今日、好きな人に告白されたんです!!こ☆ち☆ら☆↓ 空き教室にて 帰ろうとしたとき 彼『萌ちゃん!ちょっと待って。』 私『え?何?委員会の話ですかっ?』 彼『いや…違うけど……』 私『じゃあ何?いそがないと遅れるよ』 彼『あの…前、好きな人は○○ちゃんって言ったけど本当は萌ちゃんだから/////』 私『嘘だぁーまた嘘ついたー』 彼『嘘じゃないから……。返事待ってる…じゃあね////』 こんな感じでしたー♪このあと金管(部活)だったんですけど全然集中できませんでした(笑) たくさん聞かせてくださ~い!!
みんなの答え
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恋の種
別に、告白されたわけではないんだけど、 中1の時、好きな人が前の席だった時に突然、私の方を振り向いて笑顔で話しかけてくれた!めちゃくちゃ嬉しかった! 今年はその好きな人と、去年よりも喋るようになって、少し期待してしまう自分がいます。(笑笑)今はタメ口でも話し合えるようになったから、いつか告白されたらなぁと思ってしまいます。
恋バナ。つづき.
恋バナつづき.それがー、Rより、Sの方が、クラスちかいから、めちや目あう.てか、あっちが、目あわせにきてんじゃないのっ?ってぐらい.相手が、私のことどお思ってるかは、しりません.相手の気もちをしれすにおわるなんてえ! あと、部活の日がー緒で.よく目を、あわせようとがんばってます. このくらいです. クラスでは、恋バナがはやってます.ですが、だれにも、いってません!イェーイ・←きかれるが、「いないよ.亅といっております.では、長々ありがとうございます.長文しつれいしました.バーーイ。
恋バナ。あれから1年.
おひさしぶり.前回.かいた時が5年、、今.6年。 私には、好きな人がいます。((前、何てかいたっけ. とりあえず、好きピを、Tとします.私を、S、友を、Rかな.←ちょっと苦手な子. いきます.去年、3人は、同じクラスでした。その最後、クラスであそぼう!ってことになりその日.Rが、Sに、手紙で、告ったんです! 前から、仲良かったから、まさかとは思っていたが!!で辺事はどうなったのかは、しりません.←ー番大事なとこ!それで、6年になると、3人共別だったんです.うちの学校人数多いからあたるかくりつ少. でもでも!委員会-緒なんですよ!T、4年から.代表委員てのに立こうほしてて、全対ことしもやるなって.思ったんです!←ストーカーみたい・・・ それが、あたりました.でも、悲しいことに、Rもいるんですよ.>_く泣 つづく.
書くのに時間がかかったーー!!(後半編)
私 :わ、私のことが好き…なの?? H :そうに決まってんだろ…あ、あのさ告白する前に聞いてほしいことがあるんだけど…いい? 私 :い、いいよ…何? H :バレンタイン、友達から預かってきたって言ってたけど…あれ嘘……本当は俺のやつ…。 私 :えっ!!!嘘!!!!Hじゃなくて残念だったって思ってた… H :え? 私 :え? H :ねぇF?俺のこと好き? 私 :大好き…… H :じゃあ付き合ってくれるよな? 私 :もちろん!!!!!! H :Fは今日から俺のもんな! 私 :うん!!!!大好き で、理科室で二人の限界が来るまでキスをしてました!!今もラブラブです♪にしても書くのに時間がかかったなーーー……あ、途中からで変だと思ったでしょ?前半編もあるからよかったらみてね!!!!ばいちゃ!!
書くのに時間が時間がかかった(恋バナ1)
私→F 好きな人→H 先生→先生(男) ~ある放課後、先生に頼まれてみんなのノートを理科室にはこんでいた~ 先生:これ全部理科室に持ってってくれ 私 :は、はい…… 先生:悪いな 私 :大丈夫です。(大丈夫じゃなかった) 先生:終わったら職員室に来てくれ…(先生が帰る) 私 :だっる……運ぶか…… (30分後)理科室 私 :やっと終わったーーー!!疲れた…ってなんでHがいるの!? H :あ、黒板消しにきた…… 私 :で、でもHって黒板当番じゃないでしょ? H :教室も理科室も当番の人が忘れてたから…。 私 :教室もやるの!?それじゃ日が暮れちゃうよ…手伝うね(黒板消しを取ろうとする) H :大丈夫だって…(私が取ろうとした黒板消しを抑えて手が重なる) 私 :!?…で、でも…… H :大丈夫だって…ねぇ、なんでこんなに心配してるかわかる?…ドン ッ!!!(黒板を壁にして壁ドン) 私 :えっ? H :お前が好きだからだよ…(顔をグッと近づける) 書くのに時間がかかった~!!!後半へ続く!!お楽しみに
1の続き!!
私 :え? H :ねぇ、なんで俺がこんなにFのことを心配するかわかる?(顔を近づける) 私 :なんで? H :チッ…少しは察しろよ……お前が好きだから心配してんだよ… 私 :えっ? H :聞こえなかった?好きだって言ってるんだよ…… 私 :う、嘘……じ、実は私もHのことが…Hのことが…… H :何?早く言えよ 私 :好きなんです!! H :F、本気か?じゃ、じゃあ俺ら付き合うか? 私 :い、いいの?!! H :いいに決まってるだろ 私 :やったーーー!! H :今日からお前は俺のもんな!(キスをする) 私 :うん!!よろしく こういう感じです!!!!!!みなさん今後ともよろしくです♪
ま、マンガ!!!!
ある日、私は先生に頼まれてみんなのノートを理科室に持っていくと言うのを頼まれました。私→F 好きな人→H 先生→先生 (放課後) 先生:これ全部理科室に持ってってくれ。(男の先生です) 私 :は、はーい……… 先生:悪いな…無理すんなよ………(職員室に帰って行く) 私 :おっも!!なんでよりによって私だけ…… (理科室) 私 :やっと終わったーーー!!ってなんでHがいるの??!!! H :あ、え?何か悪い? 私 :あ、いや…何も悪くない…てゆうかHって黒板当番だったけ? H :違うよ。頼まれただけ。理科室と教室の黒板全部消せって。 私 :そんな量やってたら日が暮れちゃうよ!!手伝うね(黒板消しを取ろうとする) H :大丈夫。(取ろうとした黒板消しを抑える…手が重なる) 私 :!!…で、でも一人で消せる量じゃないよ…手伝う!! H :いいって言ってるだろ…グイッ…ドン!(黒板を壁にして壁ドン) 私 :!!!でも、、、 H :俺のことはいいって…お前の服がチョークで汚れたらどうするんだよ! 書ききれないので2に続く!!
ビックリ!!
こんにちは!!ハトポッポです!! さっそく本題の入りますね!! 私は前林間学校に行って来ました!! その時先生が、「男子と女子の二人組の部屋ねー」と言って私は好きな男子とペアになって同じ部屋に入ることになった。 すると、寝る前に好きな男子からキスと告白の言葉(前からずっと好きでした俺と付き合ってください)と言われもちろんOK をしました!!
こいばなというか...
たいいくのときにてつぼうからおちてめちゃめちゃはずかしかったけどかれがいっしょいこうといってくれました!!(ほけんしつに) みじかいけどありがとうこざいました!
好きな人じゃないけど、きゅんってした話
私のクラスにチャラくてイケメンな男子 Rがいて、その人がある実験の授業で Rの友達→「ぎゃあああ\(^-^)/」 R→「なにしてんねん!w、なあなあ」 私→「えっ…(やば、話しかけられた)」 R→「こいつ(友達を指差して)悪いよな」 私→「う~ん…そうなんかな…?」 R→「ほら!うんって言ってるやん笑」 Rの友達→「は??○すぞ(-""-;)」 R→「そんなことさせへんー」 (自分を前にして私を守ってくれた) Rの友達→「なんでやねん笑(-Д-)」 R→「だって、俺のダチやから笑」 私→「え…(’-’*)」 内心(そりゃ、そう言われたらみんな惚れるのはわかる)」 そのチャラい男子、結構女子からモテてて その人の恋ばなとかよく聞くので、落とされないようにしなきゃアセアセ でも、普通になんかきゅんっとしました! 相手は別の女の子のことが好きなの噂なので 脈アリで、どうとかではないと思います!