胸キュン・・・♪
突然ですがぁ・・・ みなさんの胸キュンエピソードを教えて下さい! なんか、キュンキュンしたいです(笑) 私は、あんまりキュンとした体験が思いつかないんですけど(笑)、今思い出せるのは・・・ ある時、私が考え事をしてうつむきながら座ってたら、男子に頭をポンと触られたんです。 何かと思ってあわててその男子を見上げたら、 「どした?なんか元気ないじゃん?」 って言われました・・・w これはちょっとドキッとしましたね(照) 私は背が異様に高いので、男子を見上げた状況でそんなこと言われるのはそれが初めてでしたw (いつもはそんなこと言うやつじゃなかったはずなんだけど・・・w) 男子も大歓迎ですので、たくさんの胸キュンエピソードお待ちしております♪
みんなの答え
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キュンッ…!!!(2)
周1「N!なにしたの?_」 N「私はなんにもしてないよ…。」 S「たたいてきた一え一ん」 周2「ちょっと!N!ゆるすから本当のことをいって!」 N「本当にしてない…本当にやってないよ…泣」 S「周,しんじて!本当にたたいたんだよっ」 R「Sが本当だよ。」 N「Rまで!目の前にいたのに」 R「うそつき。」 N「S!私が本当にやってたらなぐっていいよ。Sの手で。もしくはR,周 それくらい私はしんけんなの。きおくをねつぞうしないでっ泣」 続く
キュンッ…!!!
好きな人(天才)→R 私→N 周りの人→周 ぶりっこ(けど天才)→S 先生→T 私はRと付き合ってます... T「テストかえすぞ~5分休み。」 N(うわ。ひどすぎん?92点は…こんな点数みたことない) 周「S何点だった?」 S「100点!やったね~!」 周「Rは?」 R「100!」 周「二人っておにあい!」 周1「うんうん!」 S「え~~ そ-お?フフッ」 R「…ははっそうかな?///」 私はそのふんいんきにたえられずでていきました。 R「!」 N トイレで(泣)教室へもどりました。 N(おとなしくじゅんびでもしてよ) T「おい!もうすぎてるぞ!Nを見習え_」 周,S,R「は一い」 T「2時間目もテストかえし」 S(小声で)「やった!」 N ↓「…ひどぃ」 理科のテスト S「ね-ぇRくぅん何点?お・し・え・て?」 R「やだ」 S「そんなにひどかったの?」 R「やだ」 S「も-おしえてよぉ泣」 周1「ど-したのS?!Rなにがあったの?」 S「Nが…え-ん」 N「!?」 続く!
胸キュン!
こんにちは!茶子です! 私もみんなの読んででいいな♪ と思いました。 私も胸キュンエピソード言います! 私が好きな人がR 私がM 友達N 自然教室のキャンプファイアー R 誰かは言わないけど、わかるよね。(皆の前で)告白の返事は、okです。俺の笑顔が好きと言ってくれたよね。俺も好きになったよ。もう一人からも告白されたけど、その人はごめんなさい。 周り 誰だ? 誰だ? 私 私かなぁ? 周り 待って、Nのことじゃない? すごいじゃん! 私 私じゃないんだ、、、 R ねね、告白のこと、Mのことだからね その時とてもキュンとしました! 友達Nざまみ! と思いました 長文でスミマセン、、、、
イケメン
好きな男の子が、いるんですー 2人も。夢に出てくるぐらいですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。 大好きなんです
思い出すだけでやばい
n→私 R→好きな人 n「R。好きな人教えて??」 R「ええ、、。やだ。」 n「んじゃ、帰りに教えて?」 R(うなずく) -帰り- n「教えて?」 R「、、、もしも、俺がnって言ったら?」 n「えー。、、付き合ってくださいって言う。」 バっ!(私にハグ) n「R。わたs、、、」(私、Rが好きって言おうとした。) R「俺、nが好き。付き合ってください。」 n「、、、私もRが好き、、よろしくお願いします!」 みたいな、恋愛ドラマみたいなことが現実で起きました、、、! この後は家帰ってからずっとニマニマしてました、、、(自分で顔見たらキモかったです☆)
好きな人が…
私は好きな人と同じサッカーをやっているんですが少しきつい練習があったんです。初めてやったんですが、一番きつい列になっちゃったんです。それで終わった後に私がぜーぜーしていると くしゃっと笑って「そりゃつかれるわ」と私に言ったんです。 それで私はキュンとしました。
好きな人が...
こんにちは!! *S*です!! *S*→私 好きな人→R 友逹1→M 友達2→H <そうじの時>(私と、HもRが好きという事をMがRに言ってしまってますww) M 「R、Rの好きな人誰?」 R 「は?」 M 「お願い!!昼休み中に紙に書いて机に入れといて!!私とHにだけ言うから!!」 R 「...。分かったけど...。」 M 「私、H、...、」 (さっきRと話していた事を話す) 私、H 「マジ!!!!!!」 M 「OK?とにかく、外行こ!!」 私、H 「分かった!!」 <昼休みが終わった頃> M 「私、H!!」 私 「えっ!!もう見てきたの!?というか紙あった!?」 M 「ちゃんとあったよ!!」 私、H 「どっち!?」 M 「...。私...だよ...!」(小さい声) 私 「...!?やった!」(小さい声) こんな感じです!! 今は好きな人と席隣です!!
キュンッ・・!(2)
続き O「やったぁ!!M.大好き!チュッ!(Mは絶対守ってみせる!) M「!?もう.Oったら。。でも.大好き!そういうところも!(O君。。幸せ。。)」 O「俺はMの全てが世界一.いや.宇宙一大好きだ!ギュウッ!(幸せ!!)」 Y「。。O.絶対Mを守れよ。幸せにな。(くやしい。。けど.Mが大好きなのは変わんない!)」 O「Y。。おう!ありがとよ!(Yもいいやつだな。。)」 M「2人とも。。ありがとう!(キュン死しそう。。!)」 と言って.3人で手をつないで.最後は笑いましたw 長々とごめんなさい!
キュンッ・・!(1)
私→M 好きな人→O 告白してきた人→Y M「Y君.O君.同じ班だね。よろしく!(O君と一緒かぁ。。うれしいなぁ。。)」 Y「俺.Mと一緒になれて.うれしい。(可愛いすぎだろ.M!)」 O「Mの笑顔がみれてうれしい!可愛いな!なでなで←頭をなでる(Mは絶対守る!)」 M「!? O君。。?私もうれしい。Y君も。キュッ←なでてくれた手をにぎる(O君.かっこいいな。。大好き)」 O「M!この手.うれしすぎる!あったかくてきれいな手~。(もう!M.可愛いすぎるって!大好き!)」 Y「!!この!!クゥッ!俺のMに手出すなよ!(O.調子に乗りやがって!Mにさわるな!)」 O「Y.何言ってんの?Mは俺のものだし。(Yにわたすもんか!)」 M「!? も.もう!2人とも!!(O君。。うれしい。)」 O「M.大好きだ!Yと俺.どっちがいい?(Yには絶対わたさん!)」 Y「M!守ってやるから!たのむ!選んでくれ!」 M「え!?どういう事よぉ!。。私的には.O君だけど.Y君も.優しいし。。けど.私はO君かな!ごめんね!!Y君!(キュン!)」 Y「うっ。分かった。けど.OがMに変な事したら許さないからな!」続く
キュンとした!!
どうもあいです私がキュンとした瞬間は好きな人が私に近ずいてきて私のかおを覗いてきたのはキュンとしました!!