胸キュン・・・♪
突然ですがぁ・・・ みなさんの胸キュンエピソードを教えて下さい! なんか、キュンキュンしたいです(笑) 私は、あんまりキュンとした体験が思いつかないんですけど(笑)、今思い出せるのは・・・ ある時、私が考え事をしてうつむきながら座ってたら、男子に頭をポンと触られたんです。 何かと思ってあわててその男子を見上げたら、 「どした?なんか元気ないじゃん?」 って言われました・・・w これはちょっとドキッとしましたね(照) 私は背が異様に高いので、男子を見上げた状況でそんなこと言われるのはそれが初めてでしたw (いつもはそんなこと言うやつじゃなかったはずなんだけど・・・w) 男子も大歓迎ですので、たくさんの胸キュンエピソードお待ちしております♪
みんなの答え
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告白!!!
私:あのさ~さっき算数教えてくれてありがとう! 好きな人:どういたしまして。 私:難しいのにさ、わかるなんてすごいね!いいな! 好きな人:まぁね〜 そして授業中・・・ 好きな人:ちょっとこれ見てみて! 私:!?!?!?!?!?!?!?!?!?すっっっっすき!?(小声) 好きな人:今までどんだけ好きだったと思ってるんだ? 私:まさかずっと? 好きな人:そうだよ。修学旅行も班一緒にしような! 私:うん! 嬉しすぎて涙が出そう・・・だけどいきなり授業中泣くのもおかしいし・・・
密室(?)で…///
こんにてぃわ!! 漫画みたいなことが起こりました!! 私 ひ 彼 あ __遊園地、観覧車内にて__ ひ 今日楽しかったね~ あ そうだな。また来ような ひ うん…!! あ なぁ…(私の手を握る) ひ ??どうしたの…?? あ (唇にキスする) ひ …!!? あ ごめん、急に… ひ …ぃゃ…// あ すごい、可愛かったから// ひ …ありがと…っ…大好き/// あ 俺もだよ。(私の肩を抱く) ひ ありがとう… あ ずっと一緒にいような。 ひ うん…!!! こんなことが小5の時にありました。 まだまだ付き合ってます。 (漫画みたいな、とか言いましたが漫画みたいか分かりません笑)
うれしい!
好きな人→R 私→M せいかくの悪い男子→男 先生→T Tに委員会で委員長が私だったんで,コピ-するようにたのまれました。 その帰り,ろうかで 走っていた男とぶつかって…コピ-したのがバラバラになりました! 男「おい!なにしてんだよ!前みろ!ったくよ」 M「す…すみません!」 M「あ一もう!拾わなくっちゃ!」 けどみんなは手伝いをするどころか,紙をふんだり,とおりすぎたりしました。 Rに足をふまれました。 R「ん?M?ど-したん?」 M「え?あ.大丈夫?」 R「いやお前だろ?それは」 M「え?なんで?」 R「手…みせろ」 M「それはあとから!ひろわないとだめなんだもん」 R「あ,そうか…」 ひろう R「いたっ」 M「だからしなくていいっていったのに…」 R「ふぅ…とりあえず,全部ひろえたから!」 M「うん!ありがと!ちょっと教室にいこう」 教室 T「お?Mありがとう!けどボ口ボ口じゃん?なんかあった?」 M「ちょっと…ハプニングが…ね」 R「うん…」 T「会議だから!てあてよろしくな!」 M「は-い…」 R「ばんそうこ…はい!」 M「ありがとう!」 つづく
ぼくは、、、
E「ぼく」 たん生日プレゼント「キス亅 S「彼女」 S「あの、これたん生日プレゼント」 EΓえっ、、、」 S「また今度やろうね」
私はね.....
私は、こんなことがありました! 私→絢 彼→k とします!! k「なぁ絢、ちょっと放課後、教室に残ってくんない?」 絢「ん~?いいよー」 ~放課後~ 絢「で、どうしたの?」 k「あ...絢!」 絢「はい」 k「俺、絢のこと、、、、好きだ!」 絢「ほぇ?!」 k「絢のこと、好きだから。ずっと前から。」 絢「じょ、冗談だよね?(汗)グイッ わっっ!!!」 k「冗談なんかじゃねぇよ」チュッ 絢「んッッッ!....ん...」 k「んッ........................はぁッ...フッ抵抗しねぇの?」 絢「だって...私も...同じ気持ちだから」 k「じゃあ、、、!お俺と付き合ってください。」 絢「はい。お願いします!」 絢、k「フフッ」 k「じゃあ、これから宜しくってことで.....キス、していい?」 絢「ッまた?ww...いいよ。」 チュッ そのキスは、とっても甘くて深かったです。
キュン!キュン!
K「はい…」 赤くはれていました R「?!け…K!」 K「え…うそ!?」 S「ほら大丈夫じゃないじゃん」 K「っ…。しっぷはればいい話じゃん」 S「んじゃRは自分のとこやってて」 R「Kのとこもやろうか?」 K「いい!自分でやるし,Sは消毒してて。」 S「いいから」 R「K-おわったよ?!」 S「Kは?」 R「い…ない」 S「あ…K!どこいってたの?」 K「Sたちには関係ない」 ビシャ K「つ…めた」 S「あ…またやっちゃった」 つつく
キュン!キュン!
よく日 K「おはよ」 R,S「よ」 K「今日日直だ…」(日直の時はだいたい塩だから…やなんだよね…) S,R「ん」 T「お前ら三人日直だろ?,ほうかごに消毒係して-」 3人「は-い」 ほうかご S「R-消毒とってきて-」 R「俺?分かんねぇ。け…Kは?」 K「場所?あ一今いってくる」 S「んじゃ俺も,」 R「え-こわい…置いてかないでよ」 K「じゃ早くしてね」 しょくいん室 K「失礼します。5年1組の○○Kです。消毒を…」 コソコソ↓小声で R「とりにきました」 K「あ…とりにきました」 T「?あ消毒ね…はい!」 S「どうも」 T「ファイト一!がんばれ一」 教室に行くとちゅう K「ききにくいんだけど…」 S,R「なに?」 K「…なんでさ私にだけ…つめたいの」 S「理由…必要?」 R「Sと同じ」 K「まぁいっか」 教室 R「俺ここ-」 S「え-俺もここがいいのに…」 K「文句なし!じゃんけん!」 ジャンケンポイ R「いぇ一い」 S「じゃあこっち」 K「私は…ここだね」 ズテッ→くじいた R「K!大丈夫?」 K「いてて…大…大丈夫!」 S「大丈夫じゃないでしょ!足みせて」 つづく 文字数
キュン!キュン!
R「ね.ね.Kなんてんだった?」 K「…」ボ-ッ(考え事)してた S「おいK,Rよんでるぞ」 K「ん?あ.あ,ごめん!考え事してた」 R「あ,そう.なんてんだった?」 K「?Rが聞いてくるのめずらし」 S「へ?そう?」 K「SはいつもRと遊んでるし.仲いいじゃん...?」 R「ま,いいや.でさ,なんてん?」 K「悪いから教えるのはやだ。」 S「え一」 K「ん-わかったよ。」(・ω・) R「これでわるいの?」 K「いつも96点とかそれ以上だったから…。」 S「そんなおちこむことなくない?最てい4O点だから」 S→頭ポンポン K(え?まじ?!そんなことする?いつも塩なのに.) つづく、
キュン!キュン!
学年1のイケメン→R 学年2か1のイケメン→S 私→K 先生→T 友達→N,A けど二人とも(RとS)みんなに塩対応で天才です!(つめたいってこと) T「せきがえ~こうかんはするなよ~」 N「Kどこ?」 K「ん?ここだよ。前と同じだった…ピエン」 A「?Kまたそこwwwどんまい!」 K こそこそ(RとSにはさまれてるよ!(O人O)よかったじゃん!) K「え!うそでしょ?」 A「うそだと思う?となりみてみなよ」 おそるおそる横をむいたら K「え!本当にSとRじゃん!」 R「よんだ?」 K「いや.なんでも.」 S,R「そう」 T「みんなすわれ-」 N,A「じゃまた後で」 K「ん」 T「2時間目テスト返し!」 みんな「は一い」 T「100点はRとS一来い~」 R,S「は一い」 100の人はシ-ルをもらうんです!あと3位も T「あとは出席番号順に来て」 T「22-23番一_」 K「は-い?!92点?こんなに悪い点数みたことない!」 T「?そんなにかwwいつもKは2位か3位だし,自学もがんばっているから特別 おまけ1こあげる!」 k「い-の?ありがと!」 席につくと… ~続く
キュンっ…!!!(3)
周3「N…!」 R「う-んやっぱNかな?N大丈夫?」 N「さわらないでっ泣」 R「Nっ!」 N「Rとはもうかれかのの関係じゃない。 Sと楽しく幸せになって泣」 R「分かったよ…。S!付き合おう」 S「え,うんっ!//けど一私でいいのぉ,Nがぁかわいそお-フフッ」 R「そんなこといいよ!ひどいのはあっちだから!」 N(ひどい.じょうだんで言ったのに…泣) 周3「ちょっとR!S!それはないでしょ」 私がたおれた。(たぶんねつ?) ドタッ 周4「N!?_」 R「N!大丈夫?」 S「Rぅ一外に遊びにいこっ」 R「分かったけど。ちょっと先にいってて」 S「え~けぇど~Rといっしょにいきたいなぁっ!ね?ね?_」 R「おまえは先に行ってろよ!!、、。」 S「え…わ.分かった」 R「N!N!」 続く