東方の、オリジナルキャラつくってる人!
タイトルどおりです。 東方の、オリジナルキャラつくってる人いますかー? わたしは、つくってます! そこで、つくってる人に、質問です。 1 なまえは? 2 種族は? 3 能力は? 4 性格は?書かなくても、OK。 以上です。 わたしも、答えます。 1 光速 雷亜 (こうそく らいあ) 2 妖怪 3 雷を操る程度の能力 4 活発で、明るい性格 以上です。 みなさんの、回答、まってます。 ※相談に対して、同じ人から過度(かど)に複数(ふくすう)回答が投稿される例があります。多くの人の回答が掲載(けいさい)されるように、1つの相談への回答に過度な投稿を行うことは遠慮(えんりょ)してください。また行き過ぎた投稿件数につきましては、スタッフにて削除(さくじょ)・非公開対応を行わせていただきます。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
新キャラ3
名前 アルカ・セレン 種族 亡霊 能力 幻覚を操る程度の能力 性格 おとなしい&毒舌 二つ名「感情ない亡霊少女」 一人称 自分 容姿 白髪のショートで左目に眼帯を付けてる。服装はタンクトップの上に大きめのジャージを着て、下は長ズボン。靴はローファー。左足は木で出来てる。 危険度 高 人間友好度 皆無 活動範囲 幻覚の森 スペカ 5枚 霊符「ルナティックレース」 霊符「ルナジオン」 月光「忘れ去られた月の姫」 幻覚「甘い囁き」 幻覚「嘘と冥界の境目」 セリフ 「へーあんたが異変を解決ねー」「…あんたあれでしょ?」「どうせ異変解決する自分をかっこいいとか、どうせ思ってるんでしょ?」「ホントそうゆう奴って自分に酔ってるのよね…」
!
束神輝(そくがみかがや) 種族 賢者であり神でもある。 能力 時空を操る程度の能力/幻想郷を操る程度の能力 性格 ミステリアス、思いやりがある 二つ名 真紅の薔薇、幻想郷の賢神 一人称 私、我 容姿 黒いセンター分けポニー。下駄を履いていて藍みたいな服を着ている。面をしている。目は真紅のような赤い目をしている。 危険度 中ぐらい 人間好感度 極高 冥界、月、空に大抵いる。 スペカ 時空 二次元の世界 時空 八方殺終 幻符 時の空 幻符 時の星 幻想 真紅に染まった幻想郷 幻想 天王星と彗星流星群 幻想 アウトディスオールワールド ラスワ 時幻 クロック・ルナ・スターシャイン セリフ 「博麗の巫女。少しお茶しないか?最近寒いんだ」 「…少しばかり度が過ぎるんじゃないか?」
またまた好きなオリキャラです!
名前 山高神代妙法 種族 桜(精霊みたいな物) 能力 桜に関する全てを操る・桜を操る程度の能力 二つ名 日本武尊が植えられた桜 性格 優しくフランクだが怒らせてはいけない ボス 3面ボス 一人称 私 主な活動場所 山、桜の咲く所 テーマ曲 江戸彼岸桜の古木 見た目 桜色の着物に桜色の袴を着ている 髪の毛も桜色で三つ編みが二つある 左手には桜の枝を持っている右手には桜の花弁を浮かせている 解説 彼女は日本三大桜の一つ山高神代桜のようだ 付喪神というわけでもなく精霊ではないかと霊夢達は言っている 本人曰く 霊夢達と戦った時は本気を全く出しておらずその理由は、人間に怪我をさせたらどうしようと言うことである あと人が来なくなったらどうしようとのこと スペカ 桜符「約2000年の江戸彼岸桜」など ラストスペル 桜符「大法師山桜華廟の霊園」 セリフ 「ようこそおいでませ、この桜舞い散る實相へ!」「日本武尊が植え、日蓮が再び咲かしたこの桜…死んだら桜華廟でたんと味わって貰おうか!!」 元ネタ 日本三大桜の一つである山高神代桜
俺も負けてられん!
名前:マルチュ・ピーチュ 性格:根暗であり、自己中心的である。 能力:嘘をつき、騙せる程度の能力 種族:地底人 スペカ↓↓ 頑符 自業自得 光符 天真爛漫で明朗闊達 闇符 陰陰滅滅で如法暗夜 傷符 満身創痍で傷弓之鳥 還符 罵詈雑言と冷嘲熱罵 強符 百戦百勝で完全無欠 ラストワード 舌の剣は命を断つ 設定 元宇宙一の剣豪である。この者の最期は、世界一の剣豪と殺し合いをして、負けた時である。その時に、「私は宇宙一なのに!どうして…‥どうして地球一に負けた!」と、未練が残ったまま死に、そのまま幻想入り。未練が残って死んだため、性格が反転して、根暗になってしまったのだ。スペルカードが日本発祥のものしかない理由は、日本で生まれ、そこで剣道、居合を学び、育ったからである。ちなみに、世界一の剣豪は、この者の友であった。この者の名前は、前世で覚えていないため、自分でつけた。由来は、マチュピチュ。
好きなオリキャラです!
名前 道志多摩川 種族 川天狗 能力 怪火を操る程度の能力 二つ名 道志川の川天狗 性格 文のような性格をしている 一人称 私 見た目 ザ・天狗、葉団扇は持ってません 水色の髪の毛にショートで後ろはハーフアップ的な感じです 主な活動場所 川 ボス 6面ボス テーマ曲 道志七里伝説 解説 写真家でよく人間の驚いた顔や風景などを撮っている だが異変を起こした理由が人間達の驚いた顔を写真に撮りたかったということで霊夢達に趣味が悪いと言われている 彼女が撮った写真は高値で売れるような物 スペカ 注意「溺れた川にはご注意を」 火符「ようこそ道志へ!」 溺符「川に溺れた人間達」 伝説「道志七里伝説の川天狗」など ラストスペル 川符「川天狗の名にかけて」 セリフ 「ようこそ!道志へ!」(名台詞) 「暇なんですね可哀想に」 「さぁ!怪火に恐れ溺れて死ね!」 負け台詞 「負けました…」 元ネタ 道志七里伝説の川天狗
28人目
名前:魂寄 伯玖(たまよせ はく) 種族:人間? 能力:記憶を操作・消滅させる程度の能力 二つ名:知られざる夢の者 性別:男 一人称:おれ 容姿: 緑色のアシメショート、二重叶結びの赤い耳飾り、金の三白眼 性格:常に飄々としている、面倒ごとを嫌う、頼られると断れない 解説:伯玖に出会った者は、必ず彼の去り際に記憶を消される。 どんなに強い人間や妖怪でも伯玖の能力で記憶を消されれば、 『夢を見ていたような気分だった』という感覚になる。 そのため、彼を『覚えている人』は一人もいない。 能力が効かない者は彼に幻想郷ではない異空間へ飛ばされるか、 一生醒めない夢の中に閉じ込められる。 唯一、彼のどの能力が効かなかった者は、心見昴流(27人目)のみ。 戦闘時は篠笛を使用。 セリフ 「…おまえさん、このマッチの炎をよく見てて。──フッ(吹き消す)」 「おれのことを覚えない方がいいんすよ。」 「……泡沫へ行ってらっしゃい。夢のお客さん。」 スペルカード 魂符:魂寄せの音色 泡符:知られざる記憶 音符:対魔の夢 ラストスペル 夢符:-記憶消滅-泡沫マッチ
解説完成!
ケーリア アースラーの解説です! 彼や彼女の父親。 彼と彼女がまだ小さかったころに、 地しんが起き、 地面のわれ目に落ちてしまい、 死んでしまった。 家族がくるまですっごいひまだったので、 げん想きょうの女の子たちにナンパしていた。 家族が来た時、 泣いてよろこび、 今では楽しくくらしている。
続き2(細かい設定集)うぇーい!
EXボス。 ラストスペル(ちょっと変えたよぉ) 驚符「ユーサネイジア」安楽死の意味。 相手の周りに能力で結界を張り、外側から銃弾(弾幕?)を全方位から撃つ、正真正銘の一撃必殺の技。 驚符という名前には恐怖の意味もあります。 武器:両足の太もものガーターベルトに2丁の銃をしまい、両手にツメを装備している。 能力は瞬間移動や高速移動できる(色々いじくってるから)。 頭もそれなりにいいよ。 前世持ち(前世私)であるが、記憶はほとんど残っていない。 キレるときは、なんの証拠もなく舐められたりしたときと、親友(しあ)をバカにされたとき。または霊夢達をバカにされたとき。 たまに能力の反動でずっと寝ている。期間は2週間から1ヶ月(長いときは2ヶ月ぐらい)。寝ているときは、前世で私がハマったアニメやゲームの世界に入っている。行っているときはこちら側の時間の流れに比べ、向こう側のほうが速い。 セリフ 「はろー!巫女さん!」「しあ見てないー?」「ふーん」「最近こっちに来たからなぁー」「暇なら遊ぼ!」「最近暇なの!しあも忙しいし!」「わー!ありがと!」「それじゃあいくよー。あはは、後悔しても知らないからね」
やばい…代理No.1が…(続きあるよ)
はろー☆ステラだよっ★ 本題!(今回は早速いくぜ!) 名前:綺星 輝瑠(あやせ てる) 種族:混血種の人間(吸血鬼、霊、鬼等の血が混じっている。割合的には人間が1番大きいため(人間は5割)) 能力:全てのものを護る程度の能力 性格:基本的に明るく、しかしうるさくはならない。ちょっぴりミステリアス。 一人称:ボク 容姿:黒に近い紺色の髪をしていて、右目は黄色(白目は黒)、左は紫目。黒いシャツの上に白いセーターを着て、ミニスカ(薄紫)で長いだぼだぼの靴下。 その他:1人か相棒の天魔織明(てんま しあ 女性 堕天使 可能性を操る程度の能力)と共に行動することが多い。全種族の血が少しずつ混ざっているため、他の人間よりも秀でた身体能力や勘等を発揮する(純種族よりも少しだけ劣っている)。 能力は、結界のようなもので対象を包み、輝瑠以外は外から干渉することも、中から干渉することもできない。ましてや壊すこともできない。彼女はその能力を使い、精神や肉体(瑞霊等の能力も通用しない)にダメージがいかないよう、基本的に守っている。 スペル(これしか考えてない) 恐符「ユーサネイジア(安楽死)」
とりあえず!書きました!
スペルカード1「スラップスライム」2「スライムボール」 元気でみんなを笑顔にさせようといつも頑張っている 暑いところが嫌い