数学、算数ができない。
こんにちは。ちさきです。中1です。 私は壊滅的に数学ができません。 小学生の時からそうで、0点なんて当たり前でした。 6+8などの小学校1年生レベルの問題でも指を使って計算しなければできませんし、1から10までちゃんと数えられるかも怪しいです。 中学に上がってからの小テストで、もうすでに4回も0点を取っています。 忘れ物、なくしものがひどく、一人で勉強していると、どうしても席を立ってそわそわしてしまいます。 こんな自分が嫌いです。 どう頑張ってもできません。 辛いです。 正直言って、死にたいです。 どうして私はこんなに数学ができないのでしょうか。 最近は他の教科も疎かになってしまっています。 入学してから1ヶ月ほどしかたっていませんが、学校に行きたくありません。 しんどいです。 どうすればいいでしょうか。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
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無題
自分なりに勉強をしてきたのにって事なら、何かしらの障害があるように見えます。文を読む限り国語には問題ないみたいですし、数学(算数)に限ったことなのでしょうか? 「算数障害」をご存知でしょうか?それに当てはまる気がします。立ち上がってしまったりするのは「ADHD」などに見えますね。 勉強を触らずに来たのならもういっそ幼稚園から数の勉強を少しづつ頑張るか、他の教科を極めましょう><(そうは見えませんが…)
算数から始めましょう
そろばんは計算しやすくなるのでおススメです。親に頼んで習うのもありかも。計算力は大切なのでそこは努力して身につけるとして、数学はいろいろな問題集を用意して何周もするといいです。そこでわからない言葉が出てきたり、悩んだら小学校の算数を復習して理解して、その問題はチェックしておいて何度も解いて解けるようにするのがいいです。障害などの場合もあるかもですが苦手意識を克服するところから始めましょう
辛口注意
もしかしたら発達障害かもしれません。 いくら頭が悪くたって1から10は数えられますし、6+8もすぐ14ってすぐ出てくるんじゃないのかな…?と思います。 1人で勉強が出来ないのは他の人が言っているようにADHDとかかもですね。お母さんとかに相談してみるのがいいと思います。
楽しいことをしましょう!
私も中一です! 私も6+8などの10以上の数などはほとんどを指を使わないと計算できません。 でも、どの科目もいっぱい練習したらいつかは得意になるはずなので、そこまで心配する必要は無いと思います。 あまりマイナス思考にならないようにすると、しんどさや辛さが少しでもマシになると思います。 でも、マイナス思考にならないようにするって難しいですよね... そういう場合は好きなことや、楽しいことをするといいと思います!
私なんて世界のバカ代表してるよ!
安心して大丈夫だよ!自慢じゃないけど私は世界のバカ代表してるんだから!私だって算数マジで嫌いだもん!それにさ!0点とって何が悪いの?だってさ、べつに0点取って死ぬわけじゃないでしょ? のび太なんて全教科0点だし!0点とっちゃったら次頑張れば良いじゃん!頑張って出来なかったら、しょうがないじゃん!頑張ったならそれで良いじゃん!
長くなってしまい申し訳ありません!!
長くなってしまい申し訳ありません!! 本当にごめんなさい!! 詳しくは、『発達障害』で、調べてください! 本当にごめんなさい!!!
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注意欠如・多動性障害(ADHD) 子どもの多動性-衝動性は、落ち着きがない、座っていても手足をもじもじする、席を離れる、おとなしく遊ぶことが難しい、しゃべりすぎる、順番を待つのが難しい、他人の会話やゲームに割り込む、などで認められます。不注意の症状は、学校の勉強でミスが多い、課題や遊びなどに集中し続けることができない、話しかけられていても聞いていないように見える、やるべきことを最後までやりとげない、課題や作業の段取りが苦手、整理整頓が苦手、宿題のように集中力が必要なことを避ける、忘れ物や紛失が多い、気が散りやすい、などがあります。 大人になると、計画的に物事を進められない、そわそわとして落ち着かない、他のことを考えてしまう、感情のコントロールが難しいなど、症状の現れ方が偏しますが、一般に、落ち着きのなさなどの多動性-衝動性は軽減することが多いとされています。また、不安や気分の落ち込みや気分の波などの精神的な不調を伴うこともあります。 学習障害(LD) 全般的な知的発達には問題がないのに、読む、書く、計算するなど特定の事柄のみが難しい状態を指し、それぞれ学業成績や日常生活に困難が生じます
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発達障害のサイン・症状 自閉スペクトラム症 目を合わせない、指さしをしない、微笑みかえさない、あとおいがみられない、ほかの子どもに関心をしめさない、言葉の発達が遅い、こだわりが強いといった様子がみられます。保育所や幼稚園に入り、一人遊びが多く集団活動が苦手なことや、かんしゃくを起こすことが多いことで気づかれることもあります。言葉を話し始めた時期は遅くなくても、自分の興味のあることばかりを話し、相互的に言葉をやりとりすることが難しい場合もあります。また、電車、ミニカーやビデオなど、自分の興味のあることには、毎日何時間でも熱中することがあります。初めてのことや決まっていたことが変更されることは苦手で、環境になじむのに時間がかかったり、偏食が強かったりすることもあります。思春期や青年期になると、微妙な対人スキルを求められることも増えますし、学習課題においても多様な能力を総合的に求められる機会が増えます。就職してから仕事が臨機応変にこなせないことや対人関係などに悩み、家庭生活や子育ての悩みを抱え、病院を訪れる人もいます。不安やうつなどの精神的不調を伴うこともあります。
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チック症とは チックは、思わず起こってしまう素早い身体の動きや発声です。まばたきや咳払いなどの運動チックや音声チックが一時的に現れることは多くの子どもにあることで、そっと経過をみておいてよいものです。しかし、体質的にさまざまな運動チック、音声チックが1年以上にわたり強く持続し、日常生活に支障を来すほどになることもあり、その場合にはトゥレット症とよばれます。 吃音とは 滑らかに話すことができないという状態をいいます。音をくりかえしたり、音が伸びたり、なかなか話し出せないといった、さまざまな症状があります。 文字数...
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自閉スペクトラム症とは コミュニケーションの場面で、言葉や視線、表情、身振りなどを用いて相互的にやりとりをしたり、自分の気持ちを伝えたり、相手の気持ちを読み取ったりすることが苦手です。また、特定のことに強い関心をもっていたり、こだわりが強かったりします。また、感覚の過敏さを持ち合わせている場合もあります。 注意欠如・多動症(ADHD)とは 発達年齢に比べて、落ち着きがない、待てない(多動性-衝動性)、注意が持続しにくい、作業にミスが多い(不注意)といった特性があります。多動性-衝動性と不注意の両方が認められる場合も、いずれか一方が認められる場合もあります。 学習障害(LD)とは 全般的な知的発達には問題がないのに、読む、書く、計算するなど特定の学習のみに困難が認められる状態をいいます。 文字数...次...