ブカツみんなの答え:4

同じパートの同級生の悩み

高校1年生で吹奏楽部に入っていて、ホルンを担当しているものです。 私の学校で同じのパートの人は、2年生の先輩1人、同級生2人の計4名で活動しています。 私は、中学の時、強豪校の吹奏楽に入っていたため高校入学時の時そこそこの技術はありましたが、同級生の2人は、弱小校だったらしく3年間ホルンをやっていたとは思えないほどの技術でした。 定期演奏会などは、まだ本格的な練習は始まっていなかったため、コンクールの練習が始まればきっと上手くなるだろうと思っていましたが、 いざ、コンクールの練習が始まっても、譜面は読めない、音程は取れない、本番の前日に間違えていたところがあることに気づくなどと、とにかく最悪です。 また、めでたいことに県大会に進めたにもかかわらず、まだ吹けないところがあるという現状です。 2年生の先輩は、中学時代、先輩も後輩もいなく、今年初めてパートが成り立ったとのことで、教えることに慣れていなく、私がほとんど同級生の面倒を見ています。 高校に入ったら、もっと自分の技術を高めたかったのに、同級生ができなさすぎてそれどころじゃありません。 というか、これから3年間、2人の面倒を見るくらいならパートを変えたいと思っています。 パート練習が苦痛でしかないし、ホルンを見るだけで「はぁ、」とため息が出てしまうほど、精神がやられています。 演奏すること、音楽をすることは凄く楽しいのに、自分の好きな楽器を演奏することがこんなに苦痛になるとは思いませんでした。 部活を続けたいという風になると、やはり楽器を変えないとダメですかね。 もう、あの2人の面倒を見なくても済むのなら、他の楽器でも何でも構いません。 とにかく、自分の技術を向上させたいんです。 皆さん、どう思いますか。

みんなの答え

辛口の答え

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おなじく。。。

はじめまして!らっぱふきのりゅないです! トランペットのパトリをやらせてもらってるのですが、気持ちわかります。。 先輩はまず遅刻常習犯。高い音出ないくせに1stやりたがる。後輩は、やる気はあるけどすぐ泣く。譜面読めないし音も綺麗に出せない。 もう部活行きたくなかったし、先輩と何度も喧嘩しました。。笑 私がやったことは ①とりあえず顧問の先生や、幹部の先輩にそうだんしてみる。 先輩たちはそういう経験してる人結構いると思うから、パー練のときは別にしてもらうとか、自主練の時間を取ってもらうとか。技術あげたいならレッスン行ってみるとか。 ②一周回ってもう尽くしちゃう もうみんなで上手くなった方が私が卒部した後の部活のためにもなるし、自分も得られるものもありました!知識フル活用して来年はみんなで超高度な練習してやる!って気持ちでやってる! 私は③でもう頑張ってる!主さんきっとホルンむっちゃ上手いから、捨てちゃうのは勿体無いと思うの。やっぱりホルンと一緒に楽しかったこといっぱいあると思うから、私はトランペットやめられないんだよね 続けないのも自分次第だけど、応援してます、ていうかお互い頑張ろ!


一般の楽団は?

高校生のHANAです。吹奏楽部でトロンボーンとパーカッションやってます。 高校生にもなって音取れてない、譜面読めてないはやばすぎます。トロンボーンは高校に入ってから始めたけど、自分が吹ける範囲の音はバテた時以外は外さないし、楽譜も読めます(c菅だからティンパニと同じ読み方でよくて助かった)この2人の面倒を見続けるのは無理ですね、、一般の市民楽団に入るのはどうでしょう?大人は上手いし、無理なく続けられると思います。唯一のデメリットは高校の部に出れないことですね。


大変だ、、、

こんにちは!めありです! めっちゃ大変そうだねー、、 ちなみに私も吹奏楽やってます!(高校から違う楽器始めたからほぼ初心者だけどね) 話の内容戻るんだけど高校でもっと楽器うまくなりたい!!って思ってきっと吹奏楽入ったんだよね それなのにその環境はなんかあれだね、、 ホルンってめちゃめちゃむずいし教えるのむずそうだしその先輩の気持ちも分かるんだよなー、 もしも本当に辛かったら楽器変えてもいいと思うけど私は2人に教える事で身につく技術もあると思う! それと今まで吹いてきたホルンを捨てちゃうのはもったいないかなーー、て感じ! それか先生に相談してホルンの指導してくれる人呼んでもらうとか! (なんか語彙力なさ過ぎてごめん🙇) 私なんもしてあげれないけど、、頑張って!!!応援してる!!!


自分の心の声を大切に

吹奏楽部での経験が楽しさと苦痛の両方を味わっている状況ですね。技術的に他のメンバーよりも進んでいることがストレスとなり、楽器を変えることを検討しているのは理解できます。 まず、あなたが吹奏楽を楽しむために大切なのは自分自身の成長です。技術向上を優先するのであれば、他の楽器に挑戦することは良い選択です。新しい楽器で新たな技術や音楽的なアプローチを学ぶことで、さらに多くの経験を積むことができます。 また、チームの中でリーダーシップを発揮し、同級生のサポートをするのも一つの方法です。その子たちの成長を助けることで、全体のレベルアップに貢献することができます。ただし、そのためには我慢や忍耐も必要ですが、その過程で自分自身も成長できる可能性があります。 最終的には、吹奏楽部での経験があなたの学びと成長につながるように、自分の心の声を大切にしてください。部活動は楽しさと成長の両方を提供する場であり、そのバランスを見つけることが重要です。


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