コロナで吹奏楽のコンクール辞退しました
吹奏楽のコンクールが近々あるのですが、 コロナウイルスの隔離期間とかぶってしまい辞退しました。 私は中学の頃からフルートを吹いていて、高校でも吹奏楽部に入りました。中学では全然上達できなくて、コンクールも悔しい想いをしたのでリベンジしたいと思っていました。 高校の吹奏楽部ではフルートのパートは一年生が私だけで、先輩たちと比較し実力不足を実感しながらも日々練習してきました。 そして、コンクールメンバーに選ばれることができました。 ですが、検査を受けた結果は陽性でした。 3年の先輩と一緒に吹ける最後の夏コンでした。 悔しさと部のみんなへの申し訳なさでいっぱいです。誰か慰めてください。
みんなの答え
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努力できただけですごい!
私も、吹奏楽部でフルートを吹いています。中学一年生です。 私はまだ全然吹くことができなくて、本当に下手です。私もコンクールが最近ありました。私の部活ではみんなが出ることができたので、正直あまり本気で練習しませんでした。結果は納得いくものではなかったので、今ではすごく後悔しています。 なので、自分から本気で練習しているのは本当にすごいことだと思います。尊敬します!その分出られなかったのは辛く思うかもしれません。先輩達との最後のコンクールともなると、、 でも、その努力は絶対に自分のためになっていると思うし、先輩達だって、絶対分かってくれると思います。 こんな私が偉そうに言ってしまいすみません。 私もあなたのようにたくさん練習できるように頑張ります!
応援してくれることを忘れないで!
1.自分を認めること まず自分の努力を認めることが大切です。コンクールメンバーに選ばれるまでにたくさんの練習と努力があったはずです。それ自体が素晴らしい成果ですし実力が認められた証です。たとえコンクールには出られなかったとしてもその努力や成長は無駄ではありません 2.コロナウイルスに関する現実 コロナウイルスの影響で自分が望まない状況に直面することは誰にでも起こりうることです。感染症にかかってしまったことは自分の責任ではありません。しっかりと治療を受けて回復し、健康を最優先に考えましょう。健康が最も大事ですから無理せずしっかりと療養してくださいね 3.次の機会に向けて 今回の悔しさをバネに次の機会に向けて頑張りましょう。吹奏楽のコンクールはこれからも続きますしあなたのフルートの実力が認められる日は必ず来ます。次に挑戦する際には今回の経験を活かしてさらに素晴らしいパフォーマンスができるはずです みんなが応援してくれることを忘れないでください。部活動の仲間や先輩たちはあなたの努力や熱意をしっかりと見ているはずです。あなたのその気持ちもきっとみんなに伝わっていますよ。