あの子
「なぁ?あの子かわいくね?」 そうあいつにいわれたのがはじめだった 「おーい!奏、きいてっか?」 おれの名は七乃奏(13才) 「あ、あぁ。なんだっけ?」 「お前さいきんぼーっとしてね?あ、もしかして…。ww」 「な!なんだよ?!」 「あ、いやーあの子好きになっちゃった?」 そのときおれは顔があつくなった 「は、はぁ!?別に?!っ」 教室のドアガ急にひらいた 「奏くんって人いますか?」 そこにたっていたのは.あの子だった 「お!うわさをすればだ!」 おれはいそいでドアヘむかった 「な.何?」 「えと、ハ、ハンカチ!ハンカチおちてたから!」 ハンカチをとりだしたあの子は顔が真っ赤だった 「え!?ハンカチ?おとしたっけ?あ、ありがとう!名前きいてもいい?」 なにおれ変なこといってるの?! 「川采…、川采 愛だよ〃〃じゃぁね!」 愛はろうかを走っていった… おしまい
みんなの答え
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新しい恋の生まれる瞬間、、!
りんね。です! よろろすおねがいするますっ! わぁ!! なんだかまだまだ未熟な二人の 恋が生まれた瞬間、、、! 可愛らしくて、甘酸っぱいですっ!
これから進展しますように…!
こんばんはです!元骨藍の茜藍宙(あいら)です! 名前覚えてくれると嬉しいな! ほんだい! 今やっと1歩を踏み出したって感じ でしょうか? 名前を聞けたんだし。 2人とも顔が真っ赤なんて、絶対 両思いでしょ! これから2人の恋が進展して いきますように…! ではまた!
青春を感じるぅー
こんちゃー駄菓子の国から来たミルクティーです! 名前覚えてくれると嬉しいなぁー ♪ーー本題ーー♪ 七乃奏が愛のこと好きで愛も七乃奏のこと好きで、もうほぼ両想いじゃん~ 第二弾も作ってほしいなぁー じゃあまたねバイバイ♪