救急箱がない
金魚鉢です。 本題に入ります。 私たちバドミントン部には救急箱がありません。なので、怪我をした時は保健室に行くか、大したことがないと判断した時はそのままにしておくことが多いです。他にも、足首を捻っても先生には「休んどけ」くらいしか言われません。私は、バドミントンをしていて、隣にいた人のラケットが指に当たって、血管だったので大きく腫れたことがあります。その時、先生はいなくて、先輩方から勧められて保健室に行きました。帰ってきても、先生はいませんでした。 去年の夏休みの練習で、先輩が転んで捻挫したことがありました。でも、その時もお手製の氷が入った袋を足につけただけで、テーピングや包帯を持っていないので、応急処置である「圧迫」と「挙上」ができていませんでした。 また、最近は熱中症で倒れた同級生や、座り込んでいる一年生もいました。しかし、アイスバッグも持っておらず、私の保冷剤でなんとか体を冷やしていました。そして、熱中症対策の塩分チャージも常備していないです。 救急箱は、自分たちで用意するべきか、自分たちが怪我をしないように気をつけるべきかわかりません。 先生の怪我に対する意欲があまりないことに本気でイライラしています。 以上です。長文失礼しました。