手首負傷したけどテニスやっていいのか
やぽちぇりーです 本題 ピアノの練習のせいで左手首を損傷しちゃいました ひねったりすると痛いので サポーター貰ってつけてるんですけど 「テニスは右手でやろうか」と言われましたт т 紛らわしいのですがちなみに左利きです でもどう考えても非利き手でテニスは無理じゃないですか!サーブなんて入るわけないし打てないし... 無視してやるのどう思いますか? まあ痛くなるしあんまり良くないし、治りが遅くなるかもしれないのはわかってます。けど、そこまで真剣に捉える怪我でもないから大丈夫だとは言われたんです みんなの考え聞かせてください!
みんなの答え
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安全第一!!
こんにちは こんばんはみかんです!! ほんだい 負傷した時に体を思いっきり使うのは良くないと思う。 だから治ってから楽しいテニスをやるのがいいと私は思うな! (あくまでこれは個人の感想です) じゃっ!
やめた方がいい!
こんにちは!しばいぬです! やめた方がいいと思います! 私も右手首、バレーで負傷したんですよ。 それでも、テニスやりたくてやってたら…悪化しました… 聞き手じゃない方で打つなんて無理だし、一旦お休みした方がいいと思う… 今は大丈夫だけど、悪化してもうテニスできない…とかなったら嫌じゃないですか…! だから、無理せず治るのを待ちましょう! ラケット持たなくていい練習とかしたり! 走ったり、反復横跳びしてもいいと思うし! 体力作りとかしてもいいと思います! でも、無理は禁物です! それじゃ!
私もテニスやってるよ!
こんにちは!めろんです! 中1です!年下失礼しますっ! 私も左利き!というか両利きです!←紛らわしくてすみません 箸は左、ボール投げる、蹴るのは右、字とか絵描くのは左(右もいけます)、ハサミは左、、、 私は左利きで(ほぼ)だけど、テニスを始めた時右で始めました! テニスの周りの子だちが右でやっていたので左利きって言い出せず、、、 なかなか上達はしませんでした。小5の時に初めて今は中1で、習い事と部活、テニスを両立してます!なのでやっと今年サーブが入るようになりましたw 私の意見 治れば左でやるのがベスト! 右でもできなくは無いと思う!←私バドミントンは左でやるけど右でもできるから! 上達するのには時間がかかるかも、、、、 頑張ってね!応援してます!
俺も同じ!
こんにちは! テニスやってるんですね。 えーと俺の場合は病院行っていないんですけど右手を多分サーブとかのやりすぎで炎症を起こしたっぽくて、テーピングやってる。一週間後の日曜日に大会があってどうなるかわからない感じ。俺は少し痛いし、日常生活に少し支障があるくらいだから特に問題はないかな。 俺の話はこのくらいにして、痛みの内容にもよるかな。でも左手は君のもので人生ずーと使うものだから個人的には何もしないほうが良いかと思います。後利き手じゃないほうのサーブきついよね。俺も悪ふざけでやってたことあるけどむずかった。結論としては一番安全なのはやらないこと!(@^^)/~~~
私だったら休むかも…
こんにちは!みずちです! 私は今中3で引退したけど、ソフトテニス部だったよー。 私は、理由はわかんないけど、手首が痛くなったこと何回かあって最初は普通に部活してたけど、だんだん痛くなってきて部活には行くけどボール拾いしかしてない時期もあったよ!見学だけとか! 動かしてもあまり痛くないならやってもいいと思うけど、痛くなったらちゃんと自分で判断して休ませてもらってね! 相談読んでびっくりしたけど、非利き手でテニスは無理よ笑 絶対笑 んー、私がちぇりーさんの立場だったら、痛く無くなるまで部活はボール拾いして、大丈夫になったらいつもの倍以上部活を楽しむかな。 まあ、これは私の意見だから参考程度にねー バイバイ
治るまで待ったほうが良いです。
ひすいです(^^)♪ それは治るまで待ったほうがいいと思います。 より悪化したらダメですし。 練習できないのはいやだけど、そこは我慢しましょう。 では!!
無理はNO
こんにちは!甘党ミルクティー大好きミルです! 【ポイント整理】 ・左手首を損傷(捻ると痛い) ・サポーターはしてるけど完治はしてない ・左利き ・テニスは右手にしろと言われた(でも日聞き手でできる気がしない) ・医師(または指導者?)的には「そこまで重症ではない」 【無視して左手でやるのはあり?】 ①無理はしないに越したことはない(正直にいうと) ・「そこまで深刻じゃない」=「絶対悪化しない」ではない ・ピアノやってる人ならわかると思うけど、手首の怪我って後を引く可能性が高いです。無理して練習して痛めた人たくさん見てきた。 ・特にラケット系は手首を使うスポーツだから、地味に負担が大きい。 ②右手でやるのも、意外と経験としてはあり ・最初は本当にボロボロになると思うけど、意外と「聞き手じゃない手でやる経験」は身体感覚の幅を広げるトレーニングにもなる。 ・強く振ろうとせず、打点の確認とかフットワークの練習とかに切り替えるといいかも。 ・どうしても「無理だ!」って思ったら、見学・観察・戦略的休養も立派な参加方法です。