人を感動させる演奏!
「聞いている人の心に刺さるような、感動する演奏をしたい!」 こんにちは!うさぴょんです!見てくれてありがとう! 私は2月にピアノの発表会があり、毎日練習に励んでいます。そこで、聞いている人感動してもらえるようなピアノの演奏をしたいんです。弾く曲は「アイノカタチ」です。ピアノは7年間習ってて今年受験生ということもあり、今回のピアノの発表会でピアノの習い事に幕を閉じようと考えています。一昨年のピアノの発表会でもやめようと考えていて、最後の覚悟で過去最高難易度の「夜に駆ける」に挑戦しました。しかし、暗譜はできたものの緊張と難易度の高さからミスを何回もしてしまい、悔しい思いをしました。昨年のピアノの発表会では一昨年より上手くできたけど、暗譜できずに自分だけ楽譜ありで弾きました。2年連続悔しい思いをしているからこそ今年はノーミスまでとはいわないけど聞いている人に感動してもらえるような曲を披露したいです。今している練習内容は 【練習内容】 ハノン→①②③に分けて②③①の順番で弾く→ミスしたところを弾く→歌詞の意味を調べて考察する→心を込めて弾いてみる という感じです。時間があるときはハラミちゃんやよみぃさんの演奏を聴いてどういう弾き方で姿勢で弾いているのかなどみて研究しています。 ①この他にも付け足した方がいい練習内容 ②本番で緊張しない方法 ③応援メッセージ を教えてください!お願いします!
みんなの答え
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頑張れ!
こんにちは! ①ハノンは 1まず普通にひく 2テンポを遅くして全ての音にアクセントをつけてひく 3 2と同じテンポの早さでスタッカートなどのリズム練習(ハノンの本の最初の方に乗っているリズム練習、すごくおすすめ!) 3テンポをあげてリズム練習 という感じです。10分でもいいから毎日ハノンを弾くと○! アイノカタチは、MISIAさんが歌っているのを聞いて盛り上がりポイントなどおさえるといいと思います。あと、自分が好きな所を見つけておくと弾くときに「ここ好き!」とテンションが上がって思いを込めやすいです。緊張という意味では駅においてあるストリートピアノで一回ひいてみると同じ緊張を味わえますよ。あと、努力は裏切らないというのがある通り、練習しておけば緊張しても勝手に指は動きます。 ②本番前は、曲のことを考えて、「ここミスしないかな」などとなると余計緊張するので、アイノカタチをイヤホンで聞いたり、ほかの人の演奏を楽しむのもいいと思います。「絶対大丈夫」と唱えるのもいいかもです。 ③人の心は、技術だけじゃなくその人の必死さとか思いとかで動きます。練習はできるだけしたら、本番は思いっきり楽しんで!
がんばって!
うかです。こんにちは! ①録音して自分できいてみてください! 心を込めて弾いたけど、相手にはなにも伝わってない、ということはあるあるです! ピアノで出せる表現には細かい種類があります。 強い弱い、やわらかいかたい、それを組み合わせて、どんな音を出したらいいか考えて、どう鍵盤を押したらその音が出るのか、何度も試すのが大切です。 歌なら、どんな声を出してるかよくきいて、ピアノで再現するのがいいかも! 思ってる3倍ぐらい大袈裟に弾かないと伝わらないことが多いです! わたしはこれで、初対面の大人に「感動しました!」って話しかけてもらいました! ②発表会はうさぴょんさんの貸切ステージだから、「やってやる!」ぐらい強気でOK! 音楽はひとそれぞれ、他のひとと比べないでいいんだよ! 多少ミスがあっても表現力がそれをカバーしてくれます! ③熱意があれば、いくらでも成長できます! 最後の発表会楽しんでね! いい思い出になりますように! またね、バイバイ!