部活がしんどい
ゆきです。 私、吹奏楽部の中2で、ホルン吹いてるんですけど、パートの中でホルン一番下手で。 顧問の先生が、ホルンがミスるたびに私を疑うんです。 私がミスっていなくても、睨まれて、結局は吹くところを減らされて。コンクールも近いから、しょうがないと思うんです。 けど、頑張って練習したから、減らされるとすごく悲しくて。 自分が下手なのが悪いって分かってるけど、悲しくて。 そんなのが続いて、大好きなホルンを吹くのが怖いです。音楽を続けるのが怖いです。けど、部活をやめる勇気はない・・・。どうすればいいですか?
みんなの答え
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誰でもそういう時期はあるよ
現在、高校1年生で中学に引き続き吹奏楽部でホルンを演奏しているものです。 私も、中学生の前半はそんなに上手くなくて、音程とかも取れなかったし、譜読みがとにかく苦手なので同級生に頼ってた部分がありました。 でも、中3になると代が自分たちになって、自分が引っ張らないとという自覚が出てくると思います。 今、中学2年生ということは、そろそろ代替わりの時期が来ると思います。 「私がこの部活を引っ張るんだ!」そんな気持ちが、楽器の演奏技術もきっと上げてくれると思います! ホルンは世界で一番難しい金管楽器なんです。演奏できているだけで十分自慢できます! 諦めず、自分を信じてコツコツ練習し続けてください! お互い頑張っていきましょう!
無理をせずにね!
辛い状況ですね。以下の方法を試してみることで、少しでも改善できるかもしれません。 1.**自分の気持ちを整理する** - **感情の受け入れ**: 自分が下手だと感じることや、先生に疑われることはとても辛いですが、それを自分の価値と結びつけないようにしましょう。ミスがあっても、自分の努力を認め、自分を責めすぎないように心掛けてください。 2.**改善に向けた具体的な行動** - **練習方法の見直し**: コンクールに向けて練習を効率的に行うために、どの部分が特に苦手なのかを見つけ、そこに焦点を当てた練習をすることが重要です。個別にアドバイスを求めたり、練習法を見直すことも助けになります。 - **顧問の先生との対話**: 先生に直接、自分の悩みや不安を伝える勇気を持ってみましょう。具体的な改善点や、どのように助けてもらえるかを尋ねることで、先生とのコミュニケーションが改善する可能性があります。 部活を続けることで音楽に対する情熱を取り戻し、自信を持つための方法を見つけることができるかもしれません。無理をせず、自分に合った方法で進めていけると良いですね。