都道府県ってなんで言い方違うの?
こんにちは。そこら辺を歩いてるソフトクリームです。 質問があります。 東京都、北海道、大阪府、埼玉県のように最後の都道府県が違うのはなぜですか? 気になるので教えて下さい。
みんなの答え
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そんなに詳しくはないですけど…
基本的には下の方の通りですね。 ①まず北海道。 ここにはまず「開拓使」が置かれました。そのあと「開拓」がずいぶん進んで人の定住が進んだので、明治15年に開拓使を廃止し、函館県・札幌県・根室県となりました。 ところが、人口の大半が函館県に集中してしまったことと、それぞれの県どうし、あるいはさらに国との間で意見の対立が生じてどうしようもなくなったので、明治19年には3県をまとめて「北海道」とし、国の管理下に置かれることになりました。 ②京都・大阪が「府」になっている理由はスミマセン、分かりません。ただ、どちらも全国的に重要な場所なので、特別な名前が今まで残ったのだと思います。 ③最後に東京。ここは昭和18年まで、「東京府」の中に「東京市」がある(さらにその中に区がある)という仕組みでした。ところが、東京市の役割が大きくなりすぎて、かといってそれぞれの区を市や町に分けるのも非効率、ということで、府と市の両方の役割を持つ「東京都」という特殊な形になったんです。今でも、東京23区だけのための特別ルールが色々あります。 ④興味がある方は、数年前「大阪都構想」の話についても調べてみて下さい。
考えた事無かったわ!
私も分かりませんが一つだけ知ってます!(( 東京都は昔は東京府だったらしいですよ! 鬼滅で覚えました((((
答えるで!
調べたら怒られそうだけど、まぁいいや:D 都・道・府・県 ⇦ こうやって言い方が違うのは昔の歴史が関係していて一つずつ紹介しますw 東京都 江戸府⇨東京府⇨東京市⇨東京都 となってます。東京は戦争の為改名したそうです。 北海道 北海道開拓使⇨函館県・札幌県・根室県⇨北海道県⇨北海道 となったそうです。北海道は自治法で決められたそうです。 大阪府・京都府 ※大阪と京都は昔から読み方が変わっていなかったので説明です※ 昔の明治政府が大阪・京都などの約10府を設置しました。そして東京と大阪、京都となりました。ですが、自治法で大阪と京都だけが府になりました。 長文失礼・ω・
たしかに、なんでだろ。
こんにちは!なのなのです!名前覚えてもらったら嬉しいです! 本題 たしかに、なんでなんだろうね~? ということで!!ググってきました☆ 特別区を持っている東京都の略称である「都」と、北海道の略称である「道」と、大きな港があり栄えていた大阪と京都を示す「府」と、その他の土地を区分した「県」という違い。 だそうです!!(全部コピペだぜ☆許してね!!) これで謎は解決できた、、、。 まあ、間違っているかもしれないから他の人も回答おなしゃす。 わたしもね、最初は「昔の人の覚えにくくするいじわる!!」って思ってたんやけど、意外と訳あんのね~。(当たり前。) そんじゃ、おつなの~! バイバイヽ(*・▽・*)ノ