不登校の子が...
私のクラスに不登校の子が1人います。
インターナショナルスクールなので、授業などは英語であることが多いです。
原因はわかりませんけれども、あまり馴染んではいませんでした。
また学校に来れるように何かしてあげたいです。
でも、どうやって手伝えばいいのかわかりません。
こういう時に、どういう風にサポートしてあげればいいでしょうか?
どういう風に接すればいいのでしょうか? Akaneさん(14さい)からの相談
とうこう日:2015年4月21日みんなの答え:3件
インターナショナルスクールなので、授業などは英語であることが多いです。
原因はわかりませんけれども、あまり馴染んではいませんでした。
また学校に来れるように何かしてあげたいです。
でも、どうやって手伝えばいいのかわかりません。
こういう時に、どういう風にサポートしてあげればいいでしょうか?
どういう風に接すればいいのでしょうか? Akaneさん(14さい)からの相談
とうこう日:2015年4月21日みんなの答え:3件
[ まえへ ]
1
[ つぎへ ]
3件中 1 〜 3件を表示
-
マナさんと一緒です。 私も不登校みたいな感じなのでわかりますが、絶対に家に行ってはいけません。先生や友達が来たら申し訳ない気持ちでいっぱいになります。親友だとまだマシなのですが。その子が学校に来たときは、あなたと仲がいいならずっと一緒にいて、支えてあげましょう。 塩霰さん(13さい)からの答え
とうこう日:2015年4月26日 -
不登校の子は… そっとしといてあげてください
「何で来ないの?」と理由を聞くのはダメです。
逆にプレッシャーになります
あと無理に自宅まで行くのもダメ
手紙などが一番いいと思いますよ マナさん(13さい)からの答え
とうこう日:2015年4月26日 -
そのこの家に行けばどうでしょう? そういうときには、その不登校の子の家を知ってるなら、休みの日とかにそのこの家に行ってみたらどうでしょか?そのこがもし無理とか言ってきたらまた、次の休みにそのこの家に行ってみてはどうでしょ?それでも無理って言ったら、しつこすぎるのは、ダメなんで、週に一回ぐらい行ってみてはどうでしょ?その時、そのこが怒ってもそのこの家に行ってください。話す機会が、あったら、楽しい話が一番いいと思います。それで仲良しになったら、不登校の原因を、知ってたらいいのですが、知らなかったら聞いてみては?どうでしょうか? もしそのこが元気に学校に登校してきて何かあったら、その時AKANEさんがまもって見るのはどうでしょう? 年下なのに偉そうなこと言ってごめんなさい。 長文ですみません。 サディ―さん(10さい)からの答え
とうこう日:2015年4月22日
[ まえへ ]
1
[ つぎへ ]
3件中 1 〜 3件を表示

-
- 【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。

-
- キッズなんでも相談では、投稿されたユーザーの
個人 を判断 することが出来ないため、削除依頼 には対応することは出来ません。投稿しても問題ない内容かよく確認してください。 - すでに回答された内容を、ほぼそのままコピーして自分の回答として投稿されることが増えています。このような投稿はやめてください。またそのような投稿は今後公開しません。
- キッズなんでも相談では、投稿されたユーザーの

- カテゴリごとの新着相談
-
-
- 年末年始、何してすごす?12月12日
-
- LINEブームを辞めたいが…02月03日
-
- 元親友が怖い02月04日
-
- [愚痴注意]中学受験落ちた...02月03日
-
- みんなの家族は、どんな節分行事をした?02月03日
-
- お願いします!教えてください!02月04日
-
- 4年たっても生理が安定しない02月03日
-
- 肌の色は白寄りがいいの?02月03日
-
- 部活でアコギをやりたい!!02月04日
-
- メダリスト好きな人話そ!!02月04日
-
- おすすめのアニメ教えてください!!!02月03日
-
- バレンタインチョコこの場合渡した方が良いですか?02月03日
-
- メゾピアノ02月04日
-
- みんなが勘違いされたことは?02月04日
-
- スイッチライトって今も売っていますか?02月03日
-
- あの場所で 〜笑顔と感動の物語〜09月30日
-
- TWS好きな人来てー02月04日
-


いじめで困ったり、ともだちや先生のことで不安や悩みがあったりしたら、一人で悩まず、いつでもすぐ相談してね。
・>>SNSで相談する
・電話で相談する

・>>地元の相談窓口を探す

18歳までの子どものための相談先です。あなたの思いを大切にしながら、どうしたらいいかを一緒に考えてくれるよ。








